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「世界一字が汚い」三山凌輝にくすぶる代筆疑惑と趣里に立ちはだかる“インプラントおねだり”の実母

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記事投稿日:2025.08.31 19:51 最終更新日:2025.08.31 22:29
出典元: SmartFLASH
著者: 『FLASH』編集部
「世界一字が汚い」三山凌輝にくすぶる代筆疑惑と趣里に立ちはだかる“インプラントおねだり”の実母

結婚が報じられたBE:FIRSTの三山凌輝(左)と女優・趣里

 

《この度、三山凌輝と趣里は、入籍していたことをお知らせいたします。2人の間に新しい命も授かることができました》

 

 8月29日、結婚と妊娠を双方のInstagram公表した女優の趣里とBE:FIRSTのRYOKIこと三山凌輝。本誌は4日前に“ぽっこりお腹”の趣里と三山が地元区役所へラブラブ訪問していたことを報じていた。

 

 4月に『週刊文春』で三山と元婚約者でYouTuberのRちゃんとの“1億円婚約トラブル”が報じられたことで、結婚発表の延期を重ねていた2人。紆余曲折を経てようやく公表に至ったようだが、SNS上では発表文の“署名”に注目が集まっていた。

 

 

「最後の署名のみ直筆で書かれていましたが、三山さんの名前が綺麗だったことで代筆疑惑が浮上したのです。というのも、三山さん自身『世界一字が汚い』と自称しており、2022年6月に出演したラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』(TOKYO FM)で字の汚さに言及しています。

 

 たしかに、2025年4月、三山さんが婚約トラブル報道の渦中に開催したプロデュースブランド『&RADI』のポップアップでは会場に足を運び直筆のサインとコメントを書いていますがお世辞にも綺麗とは言えず、結婚発表と同一人物が書いたとは思えないほどですね。もちろん、趣里さんに代筆してもらったのだとすれば、それはそれで“夫婦愛”なのかもしれません」(芸能記者)

 

 くすぶる代筆疑惑のほかにも2人に立ちはだかる壁がある。三山とRちゃんのトラブルで報じられた三山の実母との関係だ。芸能ジャーナリストが解説する。

 

「1億円トラブルの内容は、Rちゃんが三山さんに毎月200万円のお小遣いを渡していたのに加えて、ベンツのローンの肩代わりや、高級時計のプレゼントをしていたというものでした。さらには、三山さんの実母の歯のインプラント治療費150万円までRちゃんが支払っていたそうです。Rちゃんは、週刊文春の取材に対して《彼のお母さまもいずれ家族になる人だから助けなきゃと思い、支払いました。とにかく家族として認められたかったのです》と当時の想いを述べています。

 

 ただ、入籍済みで義母と娘という関係ならまだしも、息子の交際相手の女性の“おごり”で高額なインプラント治療を受けるのはかなり変わっていますよね。実母がRちゃんのおカネだと知らなかった可能性もあるかもしれませんが、いずれにせよ“おねだり”はおかしい。“一卵性親子”と言われるほど三山さんと母親は大の仲良しだというのはよく知られています。

 

 三山さんが水谷豊さん一家に受け入れられるかどうかに注目が集まっていますが、趣里さんと義母の間で嫁姑問題が起きないかも心配ですね」

 

 問題は山積している。

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