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パンサー尾形「宮城県人は手が漬物色に染まる」説を提唱エンタメ・アイドル 投稿日:2018.11.02 11:00

パンサー尾形「宮城県人は手が漬物色に染まる」説を提唱

 

 パンサーの尾形貴弘が、10月30日放送の『ジンギス談!』(HBC北海道放送)に出演し、出身地・宮城県ならではの慣習を紹介した。

 

「友達の家に遊びに行くと、必ず漬物。8種類ぐらい入ったお皿がどんと置かれ、それを箸1個でみんなで食べます。箸が一つだから、漬物を手の甲に置きそこから食べる」

 

 

  この慣習を続けた年配の人たちには、ある特徴がある。

 

「宮城の人は、手を見たら何の漬物が好きかわかるんです。(漬物の色が)ちょっと沈着してる。たくあんの黄色とか」

 

 これに共演者が「ウソつけ!」と総ツッコミ。大先輩である千原せいじからは、どうせなら面白いウソをつけ!、と説教されていた。

 

 納得のいかない尾形は、こう反論した。

 

「俺も一時期(手が)黄色くなっていましたし。うちのばあちゃんなんて、なす漬の紫。本当なんです。(手に漬物を)置いたまま話が盛り上がるときなんて、めっちゃ沈着するんです。

 

  うちの母親は相手の手を観察して、次に(来たとき)何の漬物を多く用意すべきか判断していました」

 

  しかし、せいじも他の共演者もまったく信じていない様子だった。

 

 最後まで「漬物の(着)色は沈着がすごい」と繰り返した尾形。ただ本人は、「僕のはもう消えましたけど」とちぐはぐ。いつものように「サンキュー!」でスベッて終わらせたほうがよかったのでは。

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