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『不思議の国のアリス』の魅力を再認識…変わりゆく現実の写し絵だからこそ不朽の名作に/女子アナ横井弘海の「エンタメ時間」

芸能 記事投稿日:2022.07.30 16:00 最終更新日:2022.07.30 16:00

『不思議の国のアリス』の魅力を再認識…変わりゆく現実の写し絵だからこそ不朽の名作に/女子アナ横井弘海の「エンタメ時間」

ハートのクイーンを演じるゼナイダ・ヤノウスキー、英国ロイヤル・バレエ団公演『不思議の国のアリス』より、2011年 © ROH, Johan Persson, 2011. Sets and costumes by Bob Crowley

東京・港区の森アーツセンターギャラリーで開催中の「特別展アリス―へんてこりん、へんてこりんな世界―」(10月10日まで開催)。イギリスの数学者チャールズ・ラトウィッジ・ドジソンが、「ルイス・キャロル」...

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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