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アイナ・ジ・エンド、白キャミソールで“妖艶ポーズ”2026年は初のアジアツアーで止まらぬ快進撃

芸能 記事投稿日:2026.01.31 15:34 最終更新日:2026.01.31 15:34

アイナ・ジ・エンド、白キャミソールで“妖艶ポーズ”2026年は初のアジアツアーで止まらぬ快進撃

アイナ・ジ・エンド

 

 元BiSHで歌手アイナ・ジ・エンドが自身のInstagramを更新。そこでの近影話題となっている。

 

「アイナさんは、この日《Venue101紅白振り返りスペシャル》の書き出しで、1月24日放送NHK音楽番組『Venue101』で、自身が18歳の頃に作ったという楽曲を披露したことを報告しました。白いキャミソールドレスで“妖艶”なポーズをとっている写真も載せられており、“アイナワールド”が感じられる投稿ですね」(スポーツ紙記者)

 

 2015年にオーディションに合格し、同年3月にアイドルグループ『BiSH』メンバーの一員として活動を始めたアイナ・ジ・エンド。グループ解散後は、ソロ歌手として大活躍中だ。

 

「同グループは、2021年12月、『NHK紅白歌合戦』への初出場が控えている中、朝の情報番組『スッキリ』(日本テレビ系)出演中に『2023年末の活動をもって解散します』と宣言。人気絶頂のなかでのこの発表は、世間を大きく騒がせました。

 

 しかし、解散後もメンバー全員が、ソロ歌手、俳優、タレントなどで多方面で活躍しています」(芸能記者)

 

 そんな中でも特に注目されているのがアイナだ。2025年には、単独での『紅白』出場を果たした。

 

「ハスキーボイスが特徴的なアイナさんは、今年デビュー11年目を迎えます。『BiSH』在籍時からグループ活動と並行してソロ活動も行い、2021年からアルバムを発売したり、他のアーティストに楽曲を提供したりしていました。

 

 解散後の2025年7月には、アニメ『ダンダダン』第二期(MBS・TBS系)オープニングテーマを手がけ、この楽曲『革命道中』で同年12月『NHK紅白歌合戦』にソロでの初出場を果たします。

 

 また、2023年の映画『キリエのうた』では主演を務め、この作品で女優デビューを飾りました。女優としての才能も開花し、注目されています、

 

 歌手としては、4月からソウルを皮切りに自身初のアジアツアー『AiNA THE END LIVE TOUR 2026 - PICNIC -』を開催予定。ソウル、バンコク、台北、福岡、名古屋、大阪、東京をまわるなど多忙な日々を過ごすことが予想されています」

 

 アイナ・ジ・エンドが「アジアの歌姫」になる日も近いかもしれない。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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