
中川翔子
タレントのしょこたんこと中川翔子がInstagramで子どもの“ほぼ顔出し”ショットを連発している。
「中川さんは2月4日のInstagramでは《鬼》《来年はママも鬼になりたいな、、》のメッセージとともに、双子を抱きかかえた3ショットを見せています。2人の子どもは節分にちなんでそれぞれ“赤鬼”、“青鬼”をモチーフとしたコスプレ姿で、手にはマスに入った豆が添えられていました。5日には“ふたごの日”を絡めて中川さんのスマホの待受画面の双子ショットもアップしました」(スポーツ紙記者)
子どもの顔は口元の部分がフルーツのスタンプで隠されているものの、目元ははっきりと見えるものだ。
中川は2025年9月30日に双子の男児を出産。その後は、子育ての様子を精力的にSNSで発信してきた。10月下旬にはInstagramのストーリーズで《家族で話して安全のために新生児までにしようとなりました》と子どもの顔出しについて見解を表明していた。
「新生児とは生後約1カ月までなので、中川さんはその時期を一区切りとしたのでしょう。しかしその後も、子どもの顔出しは今回のようにスタンプを口元で隠す形で続けられています。これには一部のネット上で『意味がないのでは』『当時は感心したのに』といった、ツッコミが相次いでしまいました。“顔出し”をやめる宣言から約3カ月が経過しましたが、同じ状態が続いています」(エンタメ系ライター)
中川は節分の親子3ショットでは、自作の4コママンガもアップしている。
「やはり中川さんとしては子育ての様子をSNSユーザーに見て欲しい、知って欲しいといった思いがあるのでしょう。子どもの“ほぼ顔出し”についても、反応が得られるのが嬉しいのでは。1月19日のInstagramでは子育ての悩みを吐露するポストも行っています」(同前)
中川としてはネットが“息抜き”の場になっているのだろうが、子どもの“ほぼ顔出しショット”に関しては今後も議論を呼び起こしそうだ。
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