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NHKお天気キャスター・晴山紋音、真冬逆戻りの直前に「ダウン捨てた」告白でファン同情

芸能 記事投稿日:2026.02.25 16:17 最終更新日:2026.02.25 16:17

NHKお天気キャスター・晴山紋音、真冬逆戻りの直前に「ダウン捨てた」告白でファン同情

『NHKニュース7』で気象情報を担当する晴山紋音

 

「初めて名前を聞いたときは、あまりにもハマりすぎているので芸名だと思っていた」という視聴者も多かったのではないだろうか。『NHKニュース7』で気象情報を担当する気象予報士で防災士の晴山紋音(はれやまあやね)だ。

 

「『晴山』は本名です。小さい頃から『この名前を活かせる、気象予報士になりたい』と夢を持っていたそうです。

 

 慶應義塾大学経済学部3年生のときに気象予報士試験に合格。在学中から気象情報会社の『ウェザーマップ』でアルバイト。卒業するとそのまま入社しました。

 

 その後はおもに、西日本のテレビ局などで気象コーナーを担当、『NHKニュース7』は2022年4月から出演しています」(芸能記者)

 

 その晴山が、“やらかし”てしまったようだ。

 

 2月24日から25日に日付が変わった直後、自身のXに《予報できたってせっかちだからダウンを捨てたんですよねぇ、あしたどうするか》とポストしていた。

 

 どうやら、東京都青梅市で25度を超える夏日を記録、都心でも5月上旬なみの22.9度、初夏の陽気になった2月23日にダウンジャケットを処分してしまったようだ。

 

 しかし一転、2月25日は冷たい雨が降り、真冬に逆戻りする気温になるということで後悔を込めて綴ったのだろう。

 

 これにフォロワーからは

 

《運をつかむ人は行動が早いとはいうけど》

 

《大丈夫。ゴルフの上着があります》

 

《買いに行くしかない》

 

 など、慰めのコメントが寄せられていた。

 

 天候は予報できても、自分の気持ちは予想できないようだ。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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