
望月理恵(写真・共同通信)
“モッチー” の愛称で親しまれているフリーアナウンサー・望月理恵が、3月2日、自身のInstagramを更新。54歳とは思えぬ大胆な美脚ショットで、ファンの視線をくぎ付けにしている。
「この日、望月さんは《この撮影がどんな仕上がりになるのでしょうか》と投げかけつつ、動画と写真あわせて5枚つづりの投稿をポストしました。
この日の望月さんは、白のブラウスにタイトな黒のミニスカートをあわせたモノトーンコーデ。トップスを細ベルトで締め、すっきりとしたシルエットを強調しています。そこからのぞく生脚は、ヒールでさらに長く強調され、クールな装いのなかにも “色気” を感じます」(芸能記者)
無機質なコンクリートや白を基調としたスタジオ空間で、華やかなスタイルで被写体を務めた望月。
「撮影の合間には、片脚を軽く上げて微笑むカットや、ポールに両手でつかまるショット、段差に足をかけて軽快に手を振る姿など、動きのあるポーズも披露していました」(同)
そんな投稿に、ファンの視線はある一点に集中だ。
《モッチーさんの美脚は最早芸術作品ですね~》
《プレミアものですね》
《こんなにも綺麗で素敵なんだから 写真集出すしかないですよ~》
など、美脚を絶賛する声に加え、さらには写真集を期待するラブコールまで寄せられている。
「現在54歳の望月さん。2021年6月には所属するセント・フォースの取締役に就任しました。2024年、創設30周年を迎えた同事務所は、今やフリーアナウンサーやキャスターを中心に約200人が所属する大所帯。“美人取締役” として組織を支えながら、自身ももちろん第一線で活躍を続けています。
2日には『サンデー・ジャポン』(TBS系)8代めアシスタントだった元TBS良原安美アナが、セント・フォース入りを報告。さらなる飛躍に向け、望月さんはプレイイングマネージャーとして、ますます重要な役割をはたしていくものと思われます」(芸能プロ関係者)
気になるのは、ファンから寄せられる写真集待望論だ。
「セント・フォース所属の人気キャスターが勢ぞろいしたデジタル写真集や、“美人キャスター図鑑” のような企画でグラビアが掲載されたことはありますが、個人名義での本格的な写真集はまだのはず。
今回の反響を見る限り、“美魔女の美脚アイコン” として期待が高まるのも自然な流れでしょう」(前出・芸能プロ関係者)
54歳とは思えぬスタイルを武器に、モッチー旋風はまだまだ広がりそうだ。
![Smart FLASH[光文社週刊誌]](https://smart-flash.jp/wp-content/themes/original/img/common/logo.png)







