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フリーアナ・望月理恵、54歳の生美脚にファンくぎ付け「プレミアものです」…写真集を待望する声も

芸能 記事投稿日:2026.03.04 16:09 最終更新日:2026.03.04 16:09

フリーアナ・望月理恵、54歳の生美脚にファンくぎ付け「プレミアものです」…写真集を待望する声も

望月理恵(写真・共同通信)

 

“モッチー” の愛称で親しまれているフリーアナウンサー望月理恵が、3月2日、自身のInstagramを更新。54歳とは思えぬ大胆な美脚ショットで、ファンの視線をくぎ付けにしている。

 

「この日、望月さんは《この撮影がどんな仕上がりになるのでしょうか》と投げかけつつ、動画と写真あわせて5枚つづりの投稿をポストしました。

 

 この日の望月さんは、白のブラウスにタイトな黒のミニスカートをあわせたモノトーンコーデ。トップスを細ベルトで締め、すっきりとしたシルエットを強調しています。そこからのぞく生脚は、ヒールでさらに長く強調され、クールな装いのなかにも “色気” を感じます」(芸能記者)

 

 無機質なコンクリートや白を基調としたスタジオ空間で、華やかなスタイルで被写体を務めた望月。
 

「撮影の合間には、片脚を軽く上げて微笑むカットや、ポールに両手でつかまるショット、段差に足をかけて軽快に手を振る姿など、動きのあるポーズも披露していました」(同)

 

 そんな投稿に、ファンの視線はある一点に集中だ。

 

《モッチーさんの美脚は最早芸術作品ですね~》

 

《プレミアものですね》

 

《こんなにも綺麗で素敵なんだから 写真集出すしかないですよ~》

 

 など、美脚を絶賛する声に加え、さらには写真集を期待するラブコールまで寄せられている。

 

「現在54歳の望月さん。2021年6月には所属するセント・フォースの取締役に就任しました。2024年、創設30周年を迎えた同事務所は、今やフリーアナウンサーやキャスターを中心に約200人が所属する大所帯。“美人取締役” として組織を支えながら、自身ももちろん第一線で活躍を続けています。

 

 2日には『サンデー・ジャポン』(TBS系)8代めアシスタントだった元TBS良原安美アナが、セント・フォース入りを報告。さらなる飛躍に向け、望月さんはプレイイングマネージャーとして、ますます重要な役割をはたしていくものと思われます」(芸能プロ関係者)

 

 気になるのは、ファンから寄せられる写真集待望論だ。

 

「セント・フォース所属の人気キャスターが勢ぞろいしたデジタル写真集や、“美人キャスター図鑑” のような企画でグラビアが掲載されたことはありますが、個人名義での本格的な写真集はまだのはず。

 

 今回の反響を見る限り、“美魔女の美脚アイコン” として期待が高まるのも自然な流れでしょう」(前出・芸能プロ関係者)

 

 54歳とは思えぬスタイルを武器に、モッチー旋風はまだまだ広がりそうだ。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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