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水原希子 水辺での“ランジェリー姿”衝撃の写真が話題、ロスの山火事で自宅全焼も図る再起

芸能 記事投稿日:2026.03.27 19:20 最終更新日:2026.03.27 19:20

水原希子 水辺での“ランジェリー姿”衝撃の写真が話題、ロスの山火事で自宅全焼も図る再起

水原希子

 

 3月26日までに、モデル水原希子が下着・ルームウェアブランド『Cou Cou Intimates(クク・インティメイツ)』のInstagramに登場。同ブランドの下着を着用したショットを披露したが、その姿が話題となっている。

 

 同ブランドは、欧米を中心にセレクトショップやECで展開されており、オーガニックコットンを中心にしたランジェリー&ラウンジウェアのブランド。投稿には、水原がキャンペーンモデルを務めるスプリングキャンペーンについて英語で綴られ、沖縄で撮影されたという複数枚の写真が添えられた。

 

「投稿された写真は、海や草原をバックに撮影され、ウェーブのかかった長い髪をなびかせた水原さんが写っています。さらに彼女は、ビスチェタイプやワンピースタイプなど、さまざまなスタイルの白の下着を着用し商品をPR。その中でも特に釘付けとなったのは、海に入り全身が水に濡れているショットでした。濡れたことで生地が透けた下着を着用し、彼女のバストトップがあらわになっている衝撃の写真がアップされていました」(芸能ジャーナリスト)

 

 優しい素材で作られた商品コンセプトとイメージにマッチした自然に囲まれた水原の姿。そんな中で、大胆なショットも含まれた写真には、世界から絶賛するコメントが集まっていた。

 

 水原はこれまでにも、自身のInstagramで露出度の高いショットを公開している。そんな水原流スタイルは物議を醸してきたと前出の芸能ジャーナリストは続ける。

 

「2024年7月には、水原さんが立ち上げたコスメブランド『kiiks(キークス)』の新化粧水の宣伝ビジュアルを公開。全裸で竹林の竹に密着して抱きつく写真が披露され、世間を驚かせました。その後も同年9月には、パリで行われた『Saint Laurent(サンローラン)』のランウェイを歩いた水原さん。現地では、カーキ色のシースルードレスを着用し、今回同様バストトップが“モロ見え”状態で物議を醸したこともあります」

 

 日本ではなかなか理解が広がらないファッションスタイルだが、世界的には彼女の独自路線は支持が高く、その活動の幅はグローバルだ。

 

 そんな世界をまたにかけて活躍する水原だが、近年は苦悩もあったと前出の芸能ジャーナリストはこう振り返る。

 

「2025年1月にカリフォルニア州・ロサンゼルス近郊で大規模な山火事が発生。それをきっかけに同州にある水原さんの自宅が全焼してしまったのです。現場の様子をInstagramでも公開し、その複雑な心境を綴っていました。それから1年。2026年1月には、悲劇から始まった一年を回想。《2026年は、走りそうな予感。年女なので、とにかく楽しく走ります♪》と語っていましたから、今年から新たに再起を図っているようです」

 

 刺激的な水原の姿が今後も発信されそうだ。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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