Koki,
4月1日、俳優・木村拓哉と歌手・工藤静香の次女・Koki,がInstagramを更新。アンバサダーを務めるランジェリーブランドのPRショットを公開したが、そのビジュアルが話題となっている。
Koki,は、《ブランド30周年を記念したリミテッドコレクション》と題して、彼女が日本初のローカルアンバサダーを務める、イタリア発のランジェリーブランド『インティミッシミ(INTIMISSIMI)』の周年記念を祝福し、コレクション「Pretty Flowers」のランジェリーを着用したショットを添えた。
「Koki,さんは2枚のショットを掲載しました。1枚めは、上品なゴールドのボディスーツを着用し、同色のシャツを羽織っています。遠目で見ると、裸のようにも見える装いで、思わずドキッとするスタイルでした。2枚めの写真では、淡いブルーのブラとショーツを合わせ、さわやかなスタイルを公開しています」(ファッション誌ライター)
色っぽさが漂うKoki,。そんな姿には、母の工藤静香も「いいね」をしており、彼女の活躍にエールを送っている。
「今回のPR公開に合わせて、姉のCocomiさんもInstagramのストーリーズを更新。そこには、同ブランドのランジェリーを着用してたたずむKoki,さんを、Cocomiさんが撮影した写真をアップしていました。モノクロに編集されているプロ顔負けの写真は、姉妹だからこそ撮影できる自然な表情が印象的でした。母親だけではなく、お姉さんからも猛プッシュされていたようです」(芸能プロ関係者)
家族総出で彼女の活躍を全力応援している様子が垣間見えた今回。そんな動きには、Koki,がランジェリーブランドのアンバサダーに決定したことへ賛否が巻き起こった背景があるのではないかと、前出の芸能プロ関係者は続ける。
「ブランドのアンバサダーが決定したのは2025年9月。これまで、世界的ハイブランドの『ブルガリ』や『シャネル』などのアンバサダーを務めてきたKoki,さんには“ハイクラス”なイメージも定着しつつありました。そんな中、大きく肌を露出したランジェリー姿は大きなギャップが広がり、方向性に戸惑いを感じる声も集まっていました」
ランジェリーアンバサダーという新たな試みだが、22歳となった彼女にとって、大人の魅力を広げる第一歩となっていることは間違いない。
「このブランドはシルクや高級レースを使用するなど、繊細な素材やデザインが特徴です。エレガントさや上品さも兼ね備えているため、Koki,さんのイメージともマッチしているといえます。世界的に支持の高いブランドだからこそ、彼女がアンバサダーをする意味があるようです」(前出・ファッション誌ライター)
Koki,のどんな活躍も、家族総出で支え合っている。
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