
グラマラスなボディで人気の元NHK女性キャスター(写真・本人Instagramより)
元NHK沖縄のキャスターで、現在はラジオ沖縄『華華天国』のパーソナリティをつとめる竹中知華アナウンサーが、4月6日までに自身のInstagramを更新。お花畑のような場所で撮影されたショットを公開したのだが、ファンから驚愕の声があがっている。
《今日は華華天国担当日 やたたたたたたーーーーー リスナーさんに会えるるるーーー》とつづり、ブラウンのノースリーブのトップスにショルダーバッグ姿で両手を上げ、三角を作るようなポーズのショットを公開した。服装のせいなのか、バスト部分がかなり大きく見える写真になっており、コメント欄にはファンから
《ものすごいことになってますね》
《ポーズのせいか服のせいか分からないけど、大きく見える。》
《水着よりも洋服着てる方が大きく見えるのは私だけ?》
と驚きの声が相次いでいる。
竹中アナは、『週刊プレイボーイ』で2025年9月に43歳でグラビアデビューすると、同年11月17日に発売されたデジタル写真集『TOMOKA』が、翌18日に同誌サイトのデイリー、ウィークリーランキングで1位を獲得。すぐに1万ダウンロードを超え、若手グラドルやタレントをおさえた爆売れぶりが話題となった。芸能記者が言う。
「竹中アナは、2005年に青森朝日放送に入社。岩手朝日テレビリポーター、NHK沖縄放送局キャスターを経て、2015年4月からフリーアナウンサーに転向しました。
2017年にラジオ沖縄に入社し、現在は『華華天国』のパーソナリティをつとめる44歳です。どこか庶民的で親しみやすそうな外見にくわえ、どうしても目がいってしまうのは、その大きなバストです。
本人いわく、『胸ばかりに目がいきニュースが耳に入ってこない』という意見が寄せられることもあったそうで、当時から注目されていました」
大反響を呼んだ竹中アナは、2025年12月にデジタル写真集『One more TOMOKA』をリリース。さらに、2026年に入って『This is TOMOKA〜prologue〜』『Everyday TOMOKA』を発売するなど、グラビア界を破竹の勢いで進撃している。
グラビアライターが言う。
「竹中アナは、肌を露出することがほとんどないNHKアナウンサーの経歴を持ちながら、初グラビアでビキニや下着ショットを披露するなど、かなり攻めていることが話題性のひとつです。また、インパクトのあるバストショットが男性のハートを掴むのもわかりますね」
そして、今回のInstagramでは、ついに服を着たままでも大きな話題を呼んだ。さらなる写真が待ち遠しい。
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