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吉高由里子、ワンオクTaka誕生会 “紅一点” ショットに「若すぎんか」ファン驚愕…ドラマ1年半出演なし、御曹司と “破局報道” も漂う充実ぶり

芸能 記事投稿日:2026.04.21 19:15 最終更新日:2026.04.21 19:17

吉高由里子、ワンオクTaka誕生会 “紅一点” ショットに「若すぎんか」ファン驚愕…ドラマ1年半出演なし、御曹司と “破局報道” も漂う充実ぶり

吉高由里子

 

 4月18日、ロックバンド「ONE OK ROCK」のTakaが、Instagramで自身の誕生日会を開催したことを報告した。その集合写真を公開したが、女優の吉高由里子ビジュアルに注目が集まっている。

 

 Takaは《誕生日を祝ってもらいました。38歳です》とつづり、誕生会の写真を投稿した。

 

「東京のJR王子駅をバックに、主役のTakaさんを中心に佐藤健さん、三浦翔平さん、天竺川原さん、千鳥のノブさん、そして吉高さんが写っていたのです。別の写真では、山田孝之さんと撮ったものもあり、豪華なメンバーが集ったようです。

 

 投稿には《写真はAIです》と書いていますが、同じ写真を天竺川原さんもあげているので、実際の写真なのは間違いないでしょうね」(スポーツ紙記者)

 

 誕生日会の集合写真は大きな注目を集めたが、Xでは

 

《吉高由里子 若すぎんか!?!??》

 

《ほんとにキレイやなぁ》

 

《吉高由里子メロすぎる》

 

 など、吉高に驚く声があがっている。

 

「現在37歳の吉高さんですが、佐藤さんやTakaさんらは同世代です。彼らと並んでも、若々しい印象を受ける人もいたのでしょう。今回の集合写真では、吉高さん以外は俳優や芸人など男性陣で、“紅一点” ショットとなりました。吉高さんはレザージャケットにジーンズ、キャップとラフなスタイルでしたが、透明感のあるビジュアルが際立って見えたようです」(芸能記者)

 

 吉高は、2024年のNHK大河ドラマ『光る君へ』で、主人公の紫式部役を好演した。2014年のNHK連続テレビ小説『花子とアン』でヒロインを務めており、朝ドラと大河で主演を果たすことになった。ただ、女優業では変化も見られるという。

 

「近年は、年に1回連ドラに出演していましたが、民放の連ドラは2023年のドラマ『星降る夜に』(テレビ朝日系)が最後で、大河以降、1年半ドラマ出演がありません。1年間の長丁場の撮影になる大河に参加したこともあるのでしょうが、テレビ露出は減っていたのです」(同前)

 

 プライベートでは、RADWIMPSの野田洋次郎やSUPER EIGHTの大倉忠義らとの熱愛が取りざたされた吉高。少し前には、新たなお相手との関係が注目された。

 

「2024年1月の『NEWSポストセブン』で、吉高さんが、ジュエリーブランド創業家の御曹司と交際していることが報じられ、結婚の可能性も浮上していました。しかし、2024年12月の『文春オンライン』で、この男性とは破局したと伝えられたのです。

 

 女優業の露出が減り、破局も取りざたされ、吉高さんを心配する向きもありました。ただ、もともと吉高さんは明るく天真爛漫なキャラクターで交友関係が広いことで知られていますし、充実した生活を送っているようです」(同)

 

 大河主演も経験し、パワーアップした姿を見せてくれることを期待したい。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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