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ほしのあき ミニスカ姿で変わらぬ美脚を披露…整形もオープンな“自分磨き”の日々、“13歳下”ジョッキー夫との変わらぬ夫婦仲

芸能 記事投稿日:2026.05.01 19:50 最終更新日:2026.05.01 19:56

ほしのあき ミニスカ姿で変わらぬ美脚を披露…整形もオープンな“自分磨き”の日々、“13歳下”ジョッキー夫との変わらぬ夫婦仲

 

 

 4月28日、タレントほしのあきInstagramを更新。年齢を感じさせない若々しいビジュアル話題を呼んでいる。

 

《ブーツだと暑いかなーと思ってスニーカー合わせ》

 

 こうつづったほしのは、膝上丈のミニワンピースから細い美脚をのぞかせた動画を投稿。ノースリーブの肩口からも、すらっとした腕が伸びている。カジュアルな服装もあいまって、とても49歳には見えない若々しさだ。コメント欄では、絶賛する声が相次いだ。

 

《あきちゃんいくつになってもスタイル最高》

 

《ずっとかわいいのなんでなん》

 

 スタイルの維持だけでなく、美容にも力を入れているようだ。5月1日の投稿では《久し振りの肌育注射》と、施術後の少しボコボコとした肌を公開しながら、美容医療をおこなったことを報告。《先月したBBL(※編集部注:光治療の一種)でのシミが取れて肌も明るくなったから嬉しい〜》と、コンスタントに治療を続けていることを明かしている。

 

 2024年にInstagramを開設してからは、整形のビフォーアフターを公開するなど、自分磨きの努力をオープンにしてきたほしの。2011年には、13歳年下の騎手・三浦皇成と結婚し、2012年に長女が誕生。結婚当時は“年の差婚”と話題を呼んだが、結婚から10年以上たっても、仲むつまじい夫婦として知られる。ほしのが輝き続ける理由として、家族の存在は大きいのだろう。

 

「三浦騎手は2016年8月、札幌でのレースで落馬し、骨盤骨折などの重傷を負ったこともありました。ほしのさんの献身的な支えもあり、1年ほどの休養をへて、無事ジョッキーに復帰しています。復帰後のインタビューでは、ほしのさんが『皇成なら大丈夫』と声をかけてくれたことで、リハビリに向かうことができたと感謝を語っていました。2025年9月のスプリンターズステークス(中山競馬場)で、デビュー18年めにして初のG1制覇を達成しました。

 

 2人の仲のよさはいまも変わらないようで、つい先日もほしのさんがInstagramのストーリーズを更新し、『久し振りのゆっくりday』と、三浦さんとのツーショットをアップしています。ほしのさんはこの日もミニ丈ワンピースにブーツというコーディネート。三浦さんと並んでもまったく年齢差を感じさせませんでした。夫婦そろって、公私ともに充実しているようです」(芸能担当記者)

 

 美しさを増していくほしのの姿に、今後も注目が集まりそうだ。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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