ローラ
6月2日までに、タレントでモデルのローラが自身のInstagramを更新。プライベートショットを公開したのだが、その姿が話題となっている。
ローラは、《千葉でプチ夏休み》と題した投稿をアップ。複数枚の写真とともに、《新潟に東京から車で戻ろうと思ったら、突然お友達の所に寄りたくなって、千葉に遊びにいったよ》と、千葉の海岸まで遊びにいったことを報告した。
「複数枚あげた写真には、海沿いで黒いビキニを着たローラさんが写っていました。モデルとしてさすがの手足の長さを見せ、圧巻のスタイルを披露。海や森の中で友人たちとプライベートな時間を過ごす様子を報告しました」(芸能プロ関係者)
千葉の海岸が海外のリゾート地に見えるほど、絵になるショットの数々。そんなショットにファンも歓喜に沸いたが、一部ではローラの過激な露出に《見えてるよ》《うっすらはみ出してない?》と、“ギリギリ” ラインを攻めた水着姿に唖然とする声も。
「ローラさんがアップで写る写真では、長い黒髪をなびかせながらカメラを見つめる姿が。同時に、バストトップが見えそうな、かなり大胆な水着姿となっているのです。大自然のなか、ローラさんの心も開放的になったのかもしれません」(前出・芸能プロ関係者)
2025年から、母親の故郷である新潟県で農業を始めているローラ。自然のなかで過ごす様子が増えたものの、“露出度” だけは変わらず物議を醸している。
「畑を耕す姿や田植えの写真を掲載していますが、そこに写るローラさんはタンクトップにショートパンツ、さらには裸足で作業するなど、農業をするとは思えないほどの軽装なのです。あまりにも現実離れした姿に、ヒルや虫刺され、ケガのリスクを指摘する声も飛び出しています」(前出・芸能プロ関係者)
これぞ、モデル魂というわけか。
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