
タレントの矢口真里
6月9日、タレント・矢口真里が自身のInstagramを更新。イメチェン姿を披露するも、ツッコミが続出する事態となっている。
《梅雨なので、切りました ロング派の皆様ごめん めちゃんこ気に入ってます》
こうつづった矢口は、これまで伸ばしていた髪を、肩までバッサリカットした姿を公開。髪を揺らしながら、満足げな笑顔を見せていた。
フィルターをかけているため、美肌に見えたり、目がくっきり大きく見えるようになっていたのだが、その仕上がりはとても43歳とは思えないほどだ。加工が強すぎるのか、本来の矢口の顔立ちとも遠ざかっており、違和感を指摘する声も寄せられた。
《加工し過ぎでもう本人じゃないやん…なんじゃこりゃ》
《申し訳ないけどさ 矢口真里加工しすぎて誰かわからん》
矢口の“重加工”が注目を集めたのは、今回が初めてではない。今年1月には、自身のTikTokで公開したダンス動画でも加工が強く、「流石に別人じゃないの?」と炎上状態に陥ったこともあった。
「2月には、お笑い芸人のくっきー!さんとハリウッドザコシショウさんが出演するYouTubeチャンネル『シュシュっとごくろうさん【Shu-Shu goku】』で、矢口さんの“加工芸”が盛大にいじられる動画が公開されています。
動画では、矢口さんがSNSに投稿した写真が映し出され、2人から『誰の写真なん?』『違法エフェクト使うな!』と厳しいツッコミが殺到。『エフェクトですっごいかわいくなるから……』と言い訳しつつ、最終的には矢口さんが『別人級の加工をしてしまい、申し訳ございませんでした』と謝罪する展開に追い込まれました。動画はSNS上で話題を呼び、一気に笑いに昇華。本人も“ネタになる”と判断したのか、以降も相変わらず加工は強めです」(芸能担当記者)
今後も、定期的にいじられる話題になりそうだ。
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