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「足が綺麗すぎます」奇跡の54歳・望月理恵のシースルーミニ姿にファン興奮「ひとりで生きていく覚悟」語られた結婚観

芸能 記事投稿日:2026.06.23 16:30 最終更新日:2026.06.23 16:30

「足が綺麗すぎます」奇跡の54歳・望月理恵のシースルーミニ姿にファン興奮「ひとりで生きていく覚悟」語られた結婚観

望月理恵(写真・時事通信)

 

 フリーアナウンサーの望月理恵が6月22日、Instagramを更新。シースルーミニスカ姿を披露し、ファンから興奮の声が寄せられている。

 

《愛ちゃんとのトークイベントに お越し頂いた皆様ありがとうございました! 写真展に足を運んで頂いた皆様も本当にありがとうございました》などとつづった望月は、白のブラウスと黒いミニスカートの上にシースルースカートを重ねたファッションで、展示された自身のミニスカ写真を見るショットを披露した。

 

 スポーツ紙記者が言う。

 

「望月さんは“奇跡の54歳”といわれるほど、50歳をすぎたいまも美貌をキープしています。6月21日は、都内で所属事務所セント・フォースの『セント・フォースOfficial Book2026-2027』の発売記念イベントに、同じ事務所に所属するフリーアナウンサーの皆藤愛子さんとともに出席しました。展示された写真について、望月さんは『今回は足を出させていただいた。スタイルよく見えればいいなと思っていたので、ギリギリラインを攻めてみました』などと話していましたが、出席した際の衣装もトレンドを取り入れつつ、かなり攻めた印象でしたね」

 

 Instagramのコメント欄には、出席したファンから

 

《面白トーク連発でめっちゃ楽しかったです!もっちーさんサイコー!!》

 

《愛ちゃんとのコンビネーションが最高でした》

 

 などと称賛の声が寄せられるとともに、

 

《足が綺麗すぎます、モッチーさん》

 

《モッチーさん、セクシー》

 

 と、美脚にも注目が集まったようだ。

 

 1994年に『世界ふしぎ発見!』(TBS系)のミステリーハンターオーディションに合格して芸能界入りした望月。2004年から2022年まで『ズームイン!!サタデー』(日本テレビ系)の総合司会として活躍し、人気者となった。2021年には所属事務所の取締役就任も発表され、大きな話題を呼んだ。

 

「私生活では2003年に僧侶の方と結婚しましたが、2015年に離婚を発表し、その後は独身のままです。今回のイベントで、理想の男性について聞かれた望月アナは『私はもう、会話ができる人で。もう、ほぼほぼなくなりました』と答え、さらに『ひとりで生きていく覚悟もしつつ、いや、いろんななんか生き方があってもいいな、とは思ってはいるので』などと話していましたから、当面は“おひとりさま”が続くのかもしれません。

 

 近年は『美ST ONLINE』のインタビューで、愛用コスメや美容習慣について語るなど、美容の分野でも存在感を発揮しています。年齢を重ねることを前向きにとらえる発信が多く、同世代の女性からの支持は非常に高いので、今後も美容やライフスタイルに関する発信に期待が集まりそうです」(芸能ジャーナリスト)

 

 望月の“奇跡”は、いつまでも続いていきそうだ。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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