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常盤貴子、写真家SNSでの大胆ビスチェ姿にファン歓喜…平成を代表する女優の“美貌と色気”

芸能 記事投稿日:2026.06.24 19:05 最終更新日:2026.06.24 19:06

常盤貴子、写真家SNSでの大胆ビスチェ姿にファン歓喜…平成を代表する女優の“美貌と色気”

常盤貴子

 

 6月23日、写真家の下村一喜氏がInstagramを更新。「#常盤貴子さん #金子國義の『女』」とタグづけした3枚の写真をアップした。

 

「黒のビスチェの上にシースルースカートを重ねているカットなど、複数の画像をアップしています。ふだんはゆったりしたリラックス感のあるワンピースや着物で番組やSNSに出演することが多い常盤さんなので、今回の写真はファンにはかなり貴重なものになったようです」(スポーツ紙記者)

 

 この写真は下村氏が過去に撮影したものだが、写真を見たファンからはInstagramのコメント欄では《常盤貴子さん表情に色気があり美しいですねー 朝からこのような素晴らしい写真が見れて今日も1日頑張れます》など、驚愕する声が出ている。

 

 1972年生まれで、現在54歳の常盤は1991年放送SPドラマ『イブは初恋のように』(TBS系)で女優デビュー。

 

「1993年のドラマ『悪魔のKISS』(フジテレビ系)で借金苦から風俗嬢に転身する役を演じ、バストトップを露わにした体当たりの演技が話題となり、若手女優として一躍注目を集めました。その後も『愛していると言ってくれ』(TBS系)や『Beautiful Life~ふたりでいた日々~』(TBS系)など、平成を代表する数々のドラマや映画、舞台に出演しています」(芸能記者)

 

 プライベートでは、2009年に俳優で劇作家、演出家の長塚圭史との結婚を発表。

 

「長塚さんとは2003年の映画『ゲロッパ!』(2003年)で共演しています。一時は不仲説もささやかれましたが、2017年、2021年には長塚さんが演出を手がけた舞台『王将』にも出演するなど、夫婦仲は円満のようです。

 

 常磐さんは近年、女優業のほかボランティア活動にも積極的に取り組んでいます。2024年の元日に発生した能登半島地震以降は復興支援にも尽力し、被災地に足を運んだり、被災地を舞台にしたドラマや映画に出演したりとしています。Instagramにも能登に関する投稿も数多く、2026年5月9日には復興プロジェクト『一人一花 in 能登半島』に参加したことを報告しました。感謝のコメントが多く寄せられていました」(同前)

 

 充実した日々を過ごしているからこそ、美しさをキープできるのだろう――。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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