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三山凌輝 水谷豊と朝6時まで語り「早く相棒にさせて」ドラマ出演懇願明かすも「調子よすぎ」集まる違和感

芸能 記事投稿日:2026.07.12 16:56 最終更新日:2026.07.12 16:57

三山凌輝 水谷豊と朝6時まで語り「早く相棒にさせて」ドラマ出演懇願明かすも「調子よすぎ」集まる違和感

三山凌輝

 

 7月10日、動画配信サービス『TVer』のオリジナルコンテンツ『突然ですが占ってもいいですか?TVer特別編』が配信され、俳優でアーティストの三山凌輝がゲスト出演した。義理の父である俳優・水谷豊との関係を語ったが、その内容が物議を醸している。

 

 番組では、占い師の彌彌告(みみこ)がホロスコープや西洋占星術を使い、三山を占った。そのなかで、妻である女優・趣里の両親へあいさつに向かったときのエピソードが明かされた。

 

「三山さんは、あいさつのタイミングを『早かったです』と語り、すぐ先方と打ち解けたことを明かすと、『朝の6時までノンアルで語り続けました』と明かしました。さらに、俳優としてドラマ『相棒』にあこがれていたといい、『早く相棒にさせてくださいって話もしました』と、水谷さんへドラマへのオファーを懇願したことも語っていました」(芸能担当記者)

 

 早い段階で良好な関係を築いたことを、笑顔で明かした三山。しかし、視聴者は違和感を抱いたようだ。

 

《まだ頂き足りてないのね》

 

《これ話しちゃうのも調子良すぎ》

 

 両親へのあいさつの場で仕事のオファーをする姿勢に、疑問が寄せられたようだ。三山は2025年4月、YouTuberのRちゃんこと大野茜里からの“1億円貢がせトラブル”や婚約破棄が、「週刊文春」によって報じられた。その後、同誌を通じて懺悔を告白したものの、大野が手記で反論するなど、泥沼化していたことも記憶に新しい。

 

「2021年から『BE:FIRST』のメンバーとして活動し、その才能の高さから今後が期待されていた三山のコミュニケーション能力の高さは、業界関係者からも大きく評価されていました。彼の巧みな言葉遣いには、よくも悪くも人を惹きつける力があるということなのでしょう」(芸能ジャーナリスト)

 

「たくさん経験し、そして失敗することが自分の糧になる」と占われていた三山。過去の“失敗”も、成長につながっているということか。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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