芸能・女子アナ芸能

【独自】Gカッププロ雀士・高宮まりが“ベッタリ密着”する恋人の正体…元妻も女流プロ、直撃には“先ヅモ”告白見せる

芸能 記事投稿日:2026.07.27 11:00 最終更新日:2026.07.27 11:00

【独自】Gカッププロ雀士・高宮まりが“ベッタリ密着”する恋人の正体…元妻も女流プロ、直撃には“先ヅモ”告白見せる

プロ雀士でGカップグラドルの高宮まり(写真・吉田 豊)

 

《日本着いたよ~!これからももっともっと世界中のみなさまと麻雀が楽しめますように!》

 

 7月2日、米ラスベガスとニューヨークでおこなわれた「Mリーグ」のUSツアーの後、Xにこう投稿したのは、プロ雀士の高宮まり(37)。現代の麻雀界を代表するスター選手だ。麻雀ライターが語る。

 

「高宮さんは日本プロ麻雀連盟に所属し、Mリーグの『KONAMI麻雀格闘(ファイト)倶楽部』の選手です。対局では、かなり危険な状態からも強気に牌を押し切って上がる姿から、愛称は“レディベルセルク”。一方、対局後のインタビューで見せるユルいコメントや、控室で床に座るなどマイペースな一面も見せ、麻雀界で1、2を争う人気です」

 

 そして、Gカップボディを生かしてグラドルとしても活躍。同じくMリーガーで親交の深い岡田紗佳(32)と、2020年からデジタル写真集『牌×牌(パイパイ)』シリーズ(小学館)を発売している。

 

「反響は大きく、同作はシリーズ化されて紙の写真集としても刊行されました」(同前)

 

 長期フライトを終えたこの日、都内の住宅街であたりを見回した高宮は、同じグレーの“お揃いコーデ”の男性を見つけたようだ。今までの疲れた表情が嘘だったかのように笑顔を浮かべ、一回りも大きい男性にスーツケースを持ってもらうと、空いた右腕を男の左手に滑り込ませ、ギュッと胸を押し当て“ベッタリ密着”する――。

 

 時折顔を見つめ合う“コンビ打ち”のように、息ぴったりで歩く2人は人目を避け、マンションへ入っていった。気取らない似た装いの2人は、すっかり夫婦のようだ。

 

 傍目にもただならぬ関係であるこの男性は、Mリーグ解説者であるプロ雀士の河野直也(38)だ。選手の打牌意図を正確に解説する分析力には、定評がある。あるプロ雀士が、その私生活を証言する。

 

「最高位戦日本プロ麻雀協会に所属する河野さんは、2012年に同団体の女流プロ・A子さんと結婚しています。お子さんも生まれましたが、じつは、2025年に離婚をしているんです。過去には対局番組で、A子さんと“夫婦漫才”を披露するほど仲がよかったのですが……」

 

 一方、河野と高宮の接点は、A子さんとの離婚以前に遡る。

 

「2022年の配信動画で、河野さんは『考えていることが似ているのはまりさん』『素敵な方だと思います』と明かすなど、当時から高宮さんにベタ惚れ。『高宮ラボ』という勉強会で、手取り足取り高宮さんに指導していました。その後、2人は男女の仲となり、現在は都内で同棲しているようです」(同前)

 

 翌3日も、高宮はイベントに出演したあと、河野の待つ“愛の巣”へと帰っている。それ以外にも、2人がこのマンションに出入りするのを、本誌は複数回確認した。

 

 7月21日、自宅から出てきた河野に話を聞いた。記者が「高宮さんと交際、同棲していると聞いています」と声をかけると、「あ、はい。もう離婚しています」と同棲を認め、“先ヅモ”気味に自ら離婚していることを告白した。A子さんと結婚中から高宮と交際していたわけではない、と言いたいようだ。

 

――不倫関係ではなかった?

 

「いや、違います! (不倫は)ないです」

 

――元奥さんやお子さんには、お会いしていますか?

 

「はい、たまに」

 

――ちなみに、どちらから告白された?

 

「そこらへんは(笑)」

 

――今後、結婚は?

 

「それはまだ。プライベートなことになりますので」

 

 そういうと、河野は「急いでいるので」と、足早にその場を去った。

 

 本誌は、河野の所属する最高位戦と、高宮が所属するKONAMI麻雀格闘倶楽部に、2人の交際や、始まった時期について問い合わせた。

 

 最高位戦は「選手個人の私生活に関する事項につきましては、当会として関知する立場にはございませんので、回答は差し控えさせていただきます」、KONAMIは「当社は所属選手の私生活における交際関係等を管理・監督する立場にはなく、また個人のプライバシーに関わる事項であることから、回答は差し控えさせていただきます」という回答だった。

 

 交際を“黙聴(ダマテン)”していた河野。高宮との“結婚リーチ”の先に、はたしてアガリはあるのか──。

12

出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

芸能・エンタメ一覧をもっと見る

今、あなたにおすすめの記事

関連キーワードの記事を探す