
王林
タレントの王林が8月23日、自身のInstagramを更新。地元・青森県の弘前市民会館で開催された高校生によるファッションの祭典『ファッション甲子園2026』で、“胸下スケスケ”の大胆なドレス姿を披露した。
同大会は、全国の高校生がみずからデザイン・制作した衣装を披露し、その創造性や技術を競うコンテスト。大会アンバサダーを務める王林は、高校生たちにエールを送ったほか、前回大会の優勝チームとのトークセッションにも登場した。
「王林さんはInstagramで、《高校生の皆の作り出すfashionに毎年刺激を受けます》などとつづり、会場で撮影した写真を複数公開しました。身にまとっていたのは、黒と淡いピンクを基調としたクロシェ編みのマーメイドドレスで、胸元から腰にかけてボディラインに密着し、胸下は編み目から素肌が透ける大胆なデザインが特徴です。裾に向かって広がる優美なシルエットに、大ぶりのシルバーアクセサリーを重ねた姿は、さながら“陸に上がったマーメイド”で、高校生たちの瑞々しい感性が主役の祭典でしたが、抜群のスタイルと大人の色香で着こなした王林さんも視線をさらっていました」(ファッション誌記者)
写真が公開されると、コメント欄にはファンから絶賛の声が相次いだ。
《見た瞬間に心を奪われる美》
《めちゃ色っぽくてセクシー》
《綺麗な王林ちゃん》
さらに、近年ますます大胆さを増す王林のファッションを受けてか、《目指す所は叶姉妹しか無い》と、“セクシー化”の行き着く先を予想する声まで寄せられている。
「王林さんは、かつて青森のローカルアイドルとして活動し、全国区のバラエティ番組に進出してからは、キュートな津軽弁と天然キャラのギャップで人気を集めました。ところが近年は、両脇から腰の素肌がのぞく“ハイレグ風ウェア”や胸元を大胆に見せた衣装など、攻めたファッションをたびたび披露しています。8月には、《愛する人と過ごす、はじめての一夜》をテーマにしたグラビアで、ワインレッドのランジェリー姿も公開。“刺激が強すぎる”との声があがるほど、あでやかな魅力を前面に押し出していました」(芸能記者)
ハイレグ、ランジェリーを経て、セクシー路線を加速させる王林。“最終形態”の叶姉妹に並ぶ日も、そう遠くはないかもしれない。
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