
広瀬香美
8月26日、歌手の広瀬香美が『ラヴィット!』(TBS系)に出演。近影の変化に、困惑する声が寄せられている。
この日は、口上と歌で心揺さぶる「イントロぶち上げ王」企画を実施。広瀬は審査員長として登場し、南波雅俊アナが歌うB'zの『ミエナイチカラ』や、アルコ&ピース・酒井が歌うTHE BLUE HEARTSの『情熱の薔薇』などを楽しげに審査した。
丸みのあるショートヘアに、明るいピンクのワンピースをまとい、はつらつとした笑顔を見せていた広瀬。久々のテレビ出演に視聴者が沸くなか、Xでは近影の変化を指摘する声も続出している。
《広瀬香美さんってこんなお顔だったっけ?頬の違和感》
「実際の姿を見ると、頬の張りが目立つ印象になっており、目が以前より細く見えます。メイクによる変化なのかもしれないですが、違和感を覚えた視聴者も少なくなかったようです」(スポーツ紙記者)
広瀬は、かねて美容やアンチエイジングへの意識の高さで知られ、“美容医療への信頼” も公言してきた。2020年9月には、長年通っているという美容皮膚科クリニック「衣理クリニック表参道」の院長であるDr.衣理と、WEBマガジン『美人製造研究所』で対談している。
「記事のなかで、広瀬さんは長年、美肌のためのレーザー治療や、高濃度ビタミン点滴などを受けていると明かしています。過去には、《歌はスポーツですから、身体づくりは大事》と断言し、筋トレやヨガなど、日々の運動を欠かさないストイックな姿勢も見せてきました。
広瀬さんにとって、ビジュアルを保つのは歌手としての仕事の一環なのでしょう。ただ、あまりにストイックで “やりすぎ感” が出たのか、今回は視聴者を困惑させることになってしまったようです」(芸能担当記者)
何事もほどほどに……。
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