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板野友美、4歳娘は「基本が英語」インタースクール談義に一部視聴者は困惑…結婚から5年で“セレブ路線”加速も夫・高橋奎二に集まる心配

芸能 記事投稿日:2026.09.03 19:10 最終更新日:2026.09.03 19:47

板野友美、4歳娘は「基本が英語」インタースクール談義に一部視聴者は困惑…結婚から5年で“セレブ路線”加速も夫・高橋奎二に集まる心配

板野友美

 

 8月26日、元AKB48の板野友美が、バラエティ番組『すーぱーのびしろたいむby今日、好きになりました』(ABEMA)に出演した。番組内で、娘の“英語教育”について語ったところ、SNSをざわつかせているようだ。

 

 同番組は、人気恋愛リアリティーショー番組『今日、好きになりました。』に出演する女子高校生メンバーとともに、板野が学校の教室という設定でさまざまなトークを展開するもの。昼食時間には、板野が女子高生たちから質問攻めになったが、子育てについて話す場面があった。

 

「板野さんには、4歳の長女がいます。今回、子育ての悩みを聞かれ、板野さんは『うちの子どもがインターナショナルスクールに行ってて、基本が英語なのね。私のお手伝いさんも海外の方で英語だから、娘が英語主軸になってて』と、説明しました。

 

 続けて、『そうなったときに日本語ちゃんと話せたほうがいいから、最近日本の塾に行ってる。人見知りもあってまだ習って1カ月半なんだけど、(娘が)ジャパニーズのスクール嫌だって言っててどうしようって』と、娘が英語を話す環境下にあり、日本語に苦手意識を抱いていることを明かしたのです」(スポーツ紙記者)

 

 娘の“インター通い”エピソードに関して、話を聞いていた高校生たちからは「かっこよ」「すご~い」と称賛されていた。ただ、Xでは、

 

《共感性羞恥がすごい》

 

 といった、冷ややかな声が聞かれている。さらには、

 

《高橋奎二も大変だな》

 

《高橋奎二、これ子育て介入できてない気がする…大丈夫か、これ》

 

 など、夫で東京ヤクルトスワローズの高橋奎二(けいじ)を心配する声も見受けられる。

 

「板野さんは3月のバラエティ番組『秘密のママ園』(ABEMA)で、生後3カ月から外国人シッターをつけてインターナショナルスクールに通わせていることを明かし、8月20日のYouTubeチャンネルでも、同様の趣旨のエピソードを語っていました。たびたび“インター通い”ネタを披露しているため、困惑する人もいたのでしょう。

 

 また、板野さんがこうした子育て話を連発する反面、高橋さんがどれほど子育てに関わっているのかを心配する向きもあるようです」(芸能記者)

 

 高橋と板野は2021年に結婚し、長女が誕生した。結婚から5年が経つが、夫婦の生活は注目を集めていた。

 

「板野さんは3月のバラエティ番組『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)で、家賃200万円の高級マンションに住み、夫婦で家賃を折半していることを告白。同時期のInstagramでは、愛車で約660万円の『RANGE ROVER(レンジローバー)イヴォーク』を公開し、最近のインター通いエピソードも合わせて、“セレブ路線”ともいえるプライベート発信が増えています。プロ野球選手である高橋さんにもそうしたイメージがつくことに関して、ファンのあいだでも意見が分かれているようです」(同前)

 

“セレブ夫婦”として認知されていくのか。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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