
倉科カナ
9月12日、「週刊文春電子版」が《「飛行機の中で手を握り…」 三代目JSBのOMI“朝ドラヒロイン”女優と結婚秒読み《都内で同棲、実家に挨拶も》》と題する記事を配信。女優の倉科カナと、三代目 J SOUL BROTHERSのOMIこと登坂広臣(ひろおみ)が“結婚秒読み”であると報じられ、ある予言が再注目されている。
倉科は1日に、「FRIDAYデジタル」でOMIとの真剣交際が報じられたばかり。同誌には、平日のスーパーで仲良く買い物をするツーショットが掲載されていた。
「倉科さんの熱愛は、2014年に俳優の竹野内豊さんとの熱愛が報じられてから約12年ぶりです。さらに『週刊文春 電子版』では“結婚秒読み”と報じられたことから、双方のファンの間で衝撃が広がっています」(芸能ジャーナリスト)
ここで、倉科のある「予言」が思い出されると、前出の芸能ジャーナリストは続ける。
「倉科さんは、2024年12月に放送された『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)に出演当し、恋愛や結婚観について語りました。何もかも『めんどくさい』と口にする倉科さんに、占い師の星ひとみ氏が、良い出会いは2025年に待っていると指摘。さらに相手は、『職場が一緒や作品を一緒に作る仲間の中から出てくる』と話し、『40歳までに結婚する流れが85%の確率』と予言したのです」
そんな予言に「嬉しい~」と喜びを見せていた倉科。その2年後の2026年に結婚秒読みと報じられたことで、Xでは、
《倉科カナロスで寝込んでました》
《全てのやる気を失った》
と、早くも倉科ロスを嘆く声が集まっている。
「30代後半に入ったタイミングでの2024年12月の『AERA』のインタビューでは、『戦友みたいな相手がいい』と、お互いに支え合える関係との結婚願望を語っていたこともある倉科さん。OMIさんとは同い年で、同じ芸能界で活躍する共通点もあり、意気投合したことがきっかけで交際に発展したと言われています。倉科さんにとっては、理解し合える良きパートナーになっているのでしょう」(前出・芸能ジャーナリスト)
はたして予言は真実となるのか。今後の動きから目が離せない。
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