長谷川京子
10月7日、女優の長谷川京子が、自身のInstagramを更新。大胆なブラックドレス姿をアップし、反響が集まっている。
この日、黒米発酵液を使用した化粧品ブランド「FAS」のイベント会場を訪れた長谷川。以前から同ブランドの商品を愛用していたとして、《日本の伝統文化や食物と大切に繋がりながら紡いできたFASのストーリーを知ることができ、その奥ゆかしさとミニマルなあり方にとても感銘を受けました》とつづっている。
アップされた写真では、ラメの輝くブラックドレスを着用。上下で生地の質感が異なっており、下のスカート部分はギャザーが寄ったデザインとなっている。上部分はノースリーブで、背中と胸元があらわになっている刺激的なドレスだった。コメント欄では、長谷川の肉体美に衝撃を受ける声が相次いでいる。
《黒のドレスも髪型も本当に似合っていて、思わず二度見しました》
《目のやり場に困っちゃう》
2021年、ポルノグラフィティのギタリストの新藤晴一と離婚を発表し、シングルマザー生活を送っている長谷川。
「長谷川さんは、ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして登場し、“ハセキョーブーム”を巻き起こした頃は、可愛らしさのあるきれいめなファッションのイメージでした。しかし、最近は子育ても一段落し、離婚して独身になったこともあってか、露出度の高いファッションにも次々挑戦し、“セクシー路線”が顕著になっています。かねてから『色気のある女性』が理想だと語っており、アラフィフになってもそのスタンスは変わらないようです」(芸能担当記者)
2025年10月には、長谷川がPodcastで配信している番組『長谷川京子のうちにおいでよ』にて、色気があることに自覚があると発言。「普通にやっていてもこうなっちゃうんだな、っていう時があります。年々やっぱ(色気)要素が多くなっている気はしますね」と話していた。理想に向かい続けた結果、服選びや所作など、端々に色気ある動きが身についているようだ。
![Smart FLASH[光文社週刊誌]](https://smart-flash.jp/wp-content/themes/original/img/common/logo.png)







