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永野芽郁、ネトフリ映画予告の “キスシーン” 匂わせに騒然…ドラマ “キャバ嬢” 役では「膝上20cmミニスカ」で見える “小悪魔路線”

芸能 記事投稿日:2026.10.28 15:51 最終更新日:2026.10.28 16:42

永野芽郁、ネトフリ映画予告の “キスシーン” 匂わせに騒然…ドラマ “キャバ嬢” 役では「膝上20cmミニスカ」で見える “小悪魔路線”

永野芽郁

 

 10月27日、女優の永野芽郁が主演を務めるNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』の予告映像が公開された。動画内で、“キスシーン” をほのめかす場面があり、注目を集めている。

 

 同作は、韓国でヒットした同名小説を実写映画化したロマンスコメディ。

 

「大学時代、付き合っていたものの別れた恋人同士が、7年ぶりに再会し、男女の価値観や当たり前をめぐって衝突する物語です。永野さんは “自分の人生は自分で選択する” フェミニストの主人公役、彼女の恋人役を木戸大聖さんが演じます。予告動画では、2人が顔を近づけ、キスシーンを連想させる場面もありました。映画は12月3日から配信となります」(スポーツ紙記者)

 

 永野の “キスシーン” 匂わせに関して、Xでは

 

《振り切ってていいね》

 

 など、期待する声があがっている一方、

 

《木戸大聖のキスシーンはいいとして、永野芽郁なのがほんまに病む》

 

《FirstLove初恋の名シーンのパロディみたいなキスシーンやめて欲しい》

 

 など、動揺する声も見受けられる。

 

 2025年、永野は出演が決まっていたNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』を降板し、10社以上あったCMの公式サイトから画像や動画が削除されるなど、混乱が続いた。ただ、再起する動きを見せている。

 

「今冬から、DMMで配信されるドラマ『ヒマチの嬢王』で主演を務めます。同作は、元人気ナンバー1キャバクラ嬢が黒服として日本一のキャバクラ店経営者を目指す物語で、永野さん自らプロデュースしました。

 

 10月26日には、共演者の伊藤健太郎さん、平祐奈さんとともに、第39回東京国際映画祭のレッドカーペットに登場しました。Netflixの映画とあわせて、女優業が続きそうです」(芸能記者)

 

 本誌「Smart FLASH」は9月、永野が繁華街で『ヒマチの嬢王』のロケに臨む様子を伝えた。永野は、白いショートジャケットに膝上20cm近いミニスカートを着て、ピンヒールで歩いており、大胆なミニスカ姿が注目を集めた。

 

「これまでの永野さんは、王道の恋愛ドラマや映画でヒロインを務め、清楚なイメージが浸透しました。ただ、『僕の狂ったフェミ彼女』の予告映像では、木戸さんが『なんで寝たりしたんだよ』と投げかけ、永野さんが『ずっとしてなかったら、やりたくなったの』と言いながら上着を羽織る意味深なシーンもあったのです。

 

 同作は、7年越しに再会した主人公の性格や価値観が変わり、彼氏を振り回すという設定です。元キャバ嬢役のドラマでは大胆なミニスカートも披露するようですし、“小悪魔路線” の永野さんが見られるかもしれません」(同)

 

 永野はどんな “フェミ彼女” を演じるのか。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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