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石橋静河 YOASOBIと並んだ3ショットで判明した衝撃の“小顔”、放送1カ月で定着した朝ドラ“特殊メイク”とのギャップとは

芸能 記事投稿日:2026.10.29 19:20 最終更新日:2026.10.29 19:47

石橋静河 YOASOBIと並んだ3ショットで判明した衝撃の“小顔”、放送1カ月で定着した朝ドラ“特殊メイク”とのギャップとは

石橋静河

 

 10月27日、女優の石橋静河がInstagramを更新し、2人組音楽ユニット「YOASOBI」と撮影した写真を投稿した。放送中のNHK連続テレビ小説『ブラッサム』にゆかりある3ショットとなったが、意外な注目が集まっている。

 

 石橋は《YOASOBIさんのドーム公演にお邪魔しました ikuraさんのうたもAyaseさんのパフォーマンスもコンセプトも映像も音も光も全てがとんでもない高精度に調和していて、たまげました》とつづり、3人の写真を添えた。

 

「朝ドラでは、石橋さんがヒロインを演じ、YOASOBIの『咲き誇れ』が主題歌です。YOASOBIは10月24日と25日に京セラドーム大阪でライブを開催し、石橋さんは観賞した感想を記載しました。3人は、11月3日の特別番組『連続テレビ小説「ブラッサム」主題歌ができるまで』(NHK総合)で対談しています」(スポーツ紙記者)

 

 写真では、左にボーカルのikura、右にコンポーザーのAyaseを挟み、石橋が真ん中に立っている。豪華な朝ドラ3ショットとなったが、Xでは

 

《石橋静河顔ちっさ!》

 

《めっちゃ小顔やん》

 

 など、その小顔ぶりに衝撃を受けたと報告する声が聞かれていた。

 

「石橋さんは白いキャップをかぶっていましたが、顔の小ささが注目されたようです。顔の前で両手を広げたポーズを取っており、手に収まりそうに見えました。これまでも、イベントに登壇した際、石橋さんの小顔は話題にあがっていたものの、改めて実感する人もいたのでしょう」(芸能記者)

 

『ブラッサム』は、激動の明治、大正、昭和を駆け抜け、自由を求め続けた作家の宇野千代をモデルにした物語で、石橋はヒロインの葉野珠(たま)役を演じている。9月28日の放送から1カ月が経ったが、作中のメイクが注目されていた。

 

「珠は、学生時代からおでこをすべて出し、前髪を後ろに流してふっくらさせた束髪になっています。当時の時代設定を加味しての特殊メイクですが、石橋さんの顔の長さが強調され、SNSでは顔が大きく見えてしまうことが指摘されていたのです。

 

 今回は、帽子をかぶっていましたが、普段は前髪を下したスタイルが多いです。朝ドラが始まって1カ月が経ち、作中のメイクを施した石橋さんと今回のYOASOBIと撮った写真では、ギャップを持たれたようです」(同前)

 

 オープニングでは、YOASOBIの楽曲に合わせて、石橋が満開の桜の下、軽やかに踊る映像が流れている。今回の3ショットは、朝ドラファンにとって印象深いものになったようだ。

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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