
元気系セクシー女優 浜辺やよい「監督からお尻がいいねと褒められます(笑)」
2025年3月にセクシー女優としてデビューした浜辺やよい。彼女は今年引退した本郷愛に憧れていたことがきっかけで、セクシー女優となった。
「大学でインスタを見ていたら、本郷愛さんが出てきたんです。セクシー女優とは知らずに、かわいい女の子と思ってフォローしていました」
それから浜辺はセクシー女優に興味を持つようになった。
「こんなにかわいい人がいる世界はどんな感じなんだろう、と興味があって応募したんです。プライベートでもエッチはけっこう好きなほうだったので、面白そうだなとセクシー女優になりました」
現役大学生ながらも、セクシー女優として活動を決意した浜辺。清楚な黒髪姿が印象的だが、元々は「完全にギャルでした」という。
「マインドはいまだにギャルっぽい。もとは可愛い系のギャルだったんですけど、高校で部活を真剣にやったら、肌が黒く焼けて、筋肉質のギャルになっちゃったんです。
誰にでも『イェーイ』みたいな感じで親しげに行っちゃうところは、今も変わらないですね」
そんな浜辺は、デビューして新たな性癖を知った。
「それまで自分のエッチをほかの人に見られたことがなかったんです。カメラで撮影されて、現場で多くのスタッフに見られることで、新しい興奮を知ってしまいました」
デビューから約半年、「今が一番楽しい」という。
「めっちゃ楽しくて、でも逆に、どんどん色々な作品を撮るようになって、難しさも感じてます。『どうやってこれを表演しよう』と考えることが多くなりました。とくに、自分が責めるドS系みたいな作品は、プライベートでもやったことなかったので、難しいです」
浜辺には目標としている自分の姿がある。
「もう元気が一番というのか、すべてなんです。誰よりもマジで元気過ぎて眩しいぐらいの自分になりたいなって思ってます。常に元気でキラキラ輝いているというのが目標(笑)」
ファンの間では「やよっち」と呼ばれている。
「生配信したときに、ファンの方から公募した名前なんです。『たまごっち』が由来なんですが、自分的には浜辺やよいという芸名より、やよっちという名前の方が馴染んじゃってます」
やよっちのセクシー女優としての長所を本人に聞いた。
「自分でいうのもなんですが、激しめのプレイを監督や男優さんに褒めていただけます。台本に『激しいプレイ』とあるような場面は大抵撮り直しなく、一発OKです(笑)。楽しんでプレイに入り込んでいるからかもしれません」
外見的には「お尻を褒められることが多い」という。
「撮影中に監督が『お尻がいいからカメラアングルを変えよう』といってお尻が映る画になったり、お尻を強調した体位を求められることが多いです」
すべての問いに明るく元気に答える彼女。セクシー女優の活動と並行して、「やりたいことがある」という。
「プライベートでも歌が好きで、オフの日はカラオケに行くのが好きなんです。あいみょんやaikoが得意です。いまボイストレーニングも通っているで、いつか皆さんの前で歌を披露したいですね」
生配信やファンイベントでも指摘されるやよっちの弱点は「漢字に弱い」ということ。インタビューの最後に今年の漢字である「熊」を書いてもらった。
「漢字は読むのも、書くのも本当に苦手なんですよ(笑)。クマ? うーん、たぶんこんな漢字だったはず。合ってるでしょ?」
はまべやよい
21歳 2004年9月30日生まれ 東京都出身 T157・B88(F)W59H89 2025年3月にセクシー女優デビュー。『FANZAレンタルフロアランキング』にてデビュー作が1位に輝く。そのほか最新情報は、公式X(@yayoi_hamabe)、公式Instagram(@yayoi_hamabe)にて
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