
紗倉まな
「久々のFLASHでのグラビア撮影。今の紗倉まなの自然な表情を観ていただけたら」
トップセクシー女優の一人、紗倉まな。18歳でデビューしてから15年、33歳となった今も美しさは変わらない。「美しすぎる隣のお姉さんの家に招かれたら……」というイメージで撮影した今回の撮り下ろし、彼女は自身の歩みをこう振り返った。
「成長したかどうかわからないですが、15年頑張って続けてきて、自信を持ってヌードを観ていただけているという気持ちはあります。一時的に消費されるのではなく、長く頑張るということを自分自身、なにより心がけてきました」
作家やコメンテーターとしても活躍するが、本業はあくまでもセクシー女優だ。
「セクシー女優ではない仕事を本業にしたくて始める方が最近は多いですが、私はあくまでもこの仕事が本職であることに変わりはないです。執筆やコメンテーターなどのお仕事をするにあたって、常にアウェーな立場ではありますが、ほかの業界や異なる世界にふれつつ、本職での自分のありようを見つめ直し続けられたらいいなとも思っています」
まだまだ、僕たちは紗倉まなの変わらぬ活躍を見続けられそうだ。
さくらまな
33歳 千葉県出身 T160・B89(F)W58H89 2011年、国立高専在学中の18歳のときにイメージビデオ『工場萌え美少女 紗倉まな 18歳』でデビュー。2012年にセクシー女優デビューすると、一躍トップ女優に。2016年、小説『最低。』で作家デビュー。2020年に『春、死なん』、2025年に『うつせみ』が、それぞれ第42回・第47回野間文芸新人賞候補作となる。そのほか最新情報は、公式X(@sakuramanaTeee)、公式Instagram(@sakuramanateee)にて
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写真・熊谷 貫
スタイリスト・設楽和代
ヘアメイク・佐藤 淳
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