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熟女おっぱいは「ハリ」がない代わりに感じやすい夜バナ 2017.06.09

jukujo_oppai

写真:アフロディーテ/アフロ

 

 女子大生と、美熟女。2つのおっぱい派閥の永遠の論争に、決着がつく気配はない。

 

「もう少し大きさが欲しい。マッサージとかストレッチとか頑張ってるんですけど、あんまり変わらず……」(彩夏、21歳、東京六大学商学部、Dカップ)

 

「重力に勝てずどんどん垂れている気がします」(翔子、23歳、某大学大学院、Gカップ)

 

 エステサロン「Ru-Sa」(東京・目白)を経営する金子潤さんがおっぱいの変化について語る。

 

「おっぱいの構造は、おもに『乳腺』と『脂肪』です。豊乳か貧乳かを分けるのは、この乳腺の量。乳腺は、女性ホルモンや遺伝や加齢によって変化し、25歳前後から退化しはじめる。それまでの均衡のとれたおっぱいも、張りを失い、しぼんでしまうのです」

 

 熟女のおっぱいが、張りを失う代わりに手に入れるものがある。感じやすいおっぱいだ。

 

「昔はさわられてもなんとも思わなかったのに、今はおっぱいをさわなれないと「なんで?」って聞きたくなる!」(郁美、31歳、エステティシャン)

 

「女性ホルモンの分泌量のピークは40代から50代にかけて。この年代が、いちばん性的な刺激に敏感なのです。それに、胸などをさわられたとき、脳は過去の素敵なSEX体験を瞬時に思い出す。この“フラッシュバック効果”も、年齢を重ねた女性が感じやすい理由のひとつです」
(金子さん)


(週刊FLASH 2017年5月30日号)

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