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近藤真彦、パリの空港で財布を盗まれた過去「すごい災難だった」

エンタメ・アイドル 投稿日:2020.10.02 11:00FLASH編集部

近藤真彦、パリの空港で財布を盗まれた過去「すごい災難だった」

 

 9月29日放送の『近藤真彦くるくるマッチ箱!』(文化放送)で、近藤真彦が海外で盗難にあったことを明かした。

 

 近藤は「すごい災難だった」と、レースの海外遠征での出来事を回想。空港でパリからマレーシアに行く際に、鍵をかけていないアタッシェケースに財布を入れていたが、盗まれてしまう。「(手荷物検査の)X線の手前まで見ていた」にもかかわらずだ。

 

 

「その後、何年かして集団でそういうこと(盗難)をしていた従業員が捕まった」と空港職員の仕業だったと明かした。

 

 さらに、マレーシアではロストバゲージで荷物が届かず、「お金がない、服もない」という状況に。

 

 仕方なく友人にお金を借りるが、「Tシャツをホテルで買ったけど、ピンクの蛍光のしか売ってなかった」と告白。短パンもブカブカのしかなかったが、それをはいてパラセールすると、「縫い目が切れてスカートみたいになった。散々だった」と振り返っていた。

 

 盗難と言えば、近藤は1987年12月、母親の遺骨を盗まれ、「返してほしければレコード大賞を辞退しろ」との脅迫文が届いたことがある。

 

 近藤は遺骨を取り戻すため、レコード大賞の辞退を本気で考えるが、実父に相談したところ、「受けるべきだ」と説得され、受賞曲『愚か者』を歌い切った。その模様は2010年12月10日放送の『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)でも特集されている。

 

 日本の常識が通用しない海外では、盗難などに十分注意してもらいたい。

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