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小林幸子、網膜剥離で失明の危機「目にタピオカぐらいの斑点が」

エンタメ・アイドル 投稿日:2020.01.12 11:00FLASH編集部

小林幸子、網膜剥離で失明の危機「目にタピオカぐらいの斑点が」

 

 小林幸子が、1月9日放送の『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)で失明の危機だったことを明かした。
 小林は「病気で仕事をキャンセルしたことがない」と芸歴55年で病気知らずだったが、昨年9月、網膜剥離になったという。

 

「黒いタピオカぐらいの斑点が目の中をグルグルグルグル回って、これは尋常じゃない」と思い、眼科に行くと「いまから手術します」と言われる。翌週に生放送が控えており、その後を希望するが、医師から「失明します」と告げられた。

 

 

 網膜剥離といえば、ボクシングなど激しいスポーツでなると想像されがちだが、医師は「年齢的な変化で網膜剥離になる方が圧倒的に多い。数日で急に重症化する」と話したという。

 

 自覚症状はなかったが、手術を受けた小林は「間に合ってよかった。震えました」と現在は完治したことを明かしていた。

 

 小林は2019年12月25日のブログには、病院でクリスマスを迎えたことを報告。「今年、9月に受けた『網膜剥離』の手術の際に、治療のために目に入れたオイルを抜く手術を、昨日いたしました。そして、先生からも『大成功です』という言葉をいただき、本日退院してきました」とコメント。

 

 2週間ほど患部の痛みは残るが、「これで治ると思うと、前向きな気持ちです」とつづっていた。

 

 昨年「小林幸子&中川翔子」として発売した『風といっしょに』はYouTubeで100万回再生を記録。若い層からも支持を集めている。

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