
浜辺美波
7月4日、都内で「第37回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式がおこなわれた。会場には、受賞した6名の著名人が登壇。そのなかで、女優の浜辺美波が登場したが、そのドレス姿が話題となっている。
同賞は1999年からスタート。毎年、過去1年間を通じてもっとも輝いていた人、宝石の似合う人を世代別、部門別に選考するもの。浜辺は20代を代表して選ばれた。
「浜辺さんが受賞するのは、18歳のときに10代部門で受賞して以来、2度めです。会場に登場した浜辺さんは、真っ白なロングドレスを着用していました。耳元には約3カラットのサファイアが使用された230万円のイヤリングと、首元には約17.6カラットのサファイアが使用された1200万円のネックレスをつけ、華やかな姿を披露しました」(芸能担当記者)
浜辺の姿にうっとりするファンもいる一方で、Xでは、やせた姿に《心配になるレベルの細さ》と、心配する声が寄せられていた。
「ドレスの袖から見えた腕は、かなりほっそりしていました。さらに、ウエストが絞られているようなデザインだったため、ほっそりとしたラインが強調された印象でした」(同前)
2025年8月に放送された『24時間テレビ』(日本テレビ系)ごろから、激やせしたと指摘されている浜辺。いまもなお、そのスタイルは健在のようだ。
「胸元のジュエリーを目立たせるため、なるべくタイトでシンプルなスタイルにしたと思われます。もともと浜辺さんは細身ですが、今回はとくに目立ってしまったようです」(同前)
それでもジュエリーが似合う美貌なのは、さすがといったところだ。
![Smart FLASH[光文社週刊誌]](https://smart-flash.jp/wp-content/themes/original/img/common/logo.png)







