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自民と一騎打ち情勢の新党「中道」、鍵握る“学会票”の行方…「立憲の候補者はよく知らない」声漏れるも「最低でも5割」投票か

社会・政治 記事投稿日:2026.01.23 19:43 最終更新日:2026.01.23 19:43

自民と一騎打ち情勢の新党「中道」、鍵握る“学会票”の行方…「立憲の候補者はよく知らない」声漏れるも「最低でも5割」投票か

結党大会で気勢を上げる中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表(中央)ら党幹部(写真・長谷川 新)

1月23日、衆議院が解散した。総選挙は1月27日公示、2月8日投開票という戦後最短日程となるが、解散前日には立憲民主党と公明党が合流した「中道改革連合」の結党大会が国会内で開かれ、与野党一騎打ちの様相...

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出典元: SmartFLASH

著者: 『FLASH』編集部

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