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ラグビー日本代表「シン・笑わない男」の“快足王”がイングランド戦で奇跡を起こす!(画像1/9)公開日:2023.09.17 更新日:2023.09.17

ディラン・ライリー 2022年に、リーグワンの初代トライ王にも輝いた実力の持ち主。日本代表デビューは2021年

ディラン・ライリー 2022年に、リーグワンの初代トライ王にも輝いた実力の持ち主。日本代表デビューは2021年

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リーチマイケル

リーチマイケル

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リーチマイケル 15歳で、ニュージーランドから留学生として札幌山の手高校に留学。写真は留学直前。ひき肉、炒り卵、甘く絡めたピーマンを使った三色弁当が好物で、梅干しが苦手だったという

リーチマイケル 15歳で、ニュージーランドから留学生として札幌山の手高校に留学。写真は留学直前。ひき肉、炒り卵、甘く絡めたピーマンを使った三色弁当が好物で、梅干しが苦手だったという

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姫野和樹  「チーム結成にメンバーが足りないので、片っ端から声をかけていきました。彼は体が大きかったですが、大勢のうちの一人。今では日本代表のキャプテンですが、中学生当時は、よく言えば純粋で、すぐに熱くなるタイプでした。今でも彼は律儀で、大きな大会の前には必ず連絡があります」

姫野和樹  「チーム結成にメンバーが足りないので、片っ端から声をかけていきました。彼は体が大きかったですが、大勢のうちの一人。今では日本代表のキャプテンですが、中学生当時は、よく言えば純粋で、すぐに熱くなるタイプでした。今でも彼は律儀で、大きな大会の前には必ず連絡があります」

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姫野和樹  「チーム結成にメンバーが足りないので、片っ端から声をかけていきました。彼は体が大きかったですが、大勢のうちの一人。今では日本代表のキャプテンですが、中学生当時は、よく言えば純粋で、すぐに熱くなるタイプでした。今でも彼は律儀で、大きな大会の前には必ず連絡があります」(出身中学校のラグビー部監督だった松浦要司先生)(写真・清水良枝)

姫野和樹  「チーム結成にメンバーが足りないので、片っ端から声をかけていきました。彼は体が大きかったですが、大勢のうちの一人。今では日本代表のキャプテンですが、中学生当時は、よく言えば純粋で、すぐに熱くなるタイプでした。今でも彼は律儀で、大きな大会の前には必ず連絡があります」(出身中学校のラグビー部監督だった松浦要司先生)(写真・清水良枝)

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堀江翔太 写真は中学1年のころ。山崎まさよしの大ファンで、彼が出演した映画のロケ地を訪れるほどのめりこんでいた。ギターや三線を弾くなど、音楽好きの一面もある芸術肌

堀江翔太 写真は中学1年のころ。山崎まさよしの大ファンで、彼が出演した映画のロケ地を訪れるほどのめりこんでいた。ギターや三線を弾くなど、音楽好きの一面もある芸術肌

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堀江翔太(写真・共同通信)

堀江翔太(写真・共同通信)

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李承信 (写真・共同通信)

李承信 (写真・共同通信)

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李承信 「ラグビーを始めたのは4歳ですが、小学4年から担当していました。小学6年のときに、お母様が亡くなったのですが、それでも李は練習に来なくなったりはしなかった。当時は凛として、ラグビーに取り組んでいる姿が印象的でした」(兵庫県ラグビースクールの大藪さん)。

李承信 「ラグビーを始めたのは4歳ですが、小学4年から担当していました。小学6年のときに、お母様が亡くなったのですが、それでも李は練習に来なくなったりはしなかった。当時は凛として、ラグビーに取り組んでいる姿が印象的でした」(兵庫県ラグビースクールの大藪さん)。

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