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W杯代表メンバー発表直前・ザッケローニ元日本代表監督が独占激白「私なら、チームのために闘志を持って戦う男、長友佑都を選ぶ!」(画像1/10)公開日:2026.05.15 更新日:2026.05.13

息子のルカ氏が営むチェゼナティコの海沿いに立つレストラン「Mare」で、本誌の取材に応じるザッケローニ氏(写真・栗原正夫)

息子のルカ氏が営むチェゼナティコの海沿いに立つレストラン「Mare」で、本誌の取材に応じるザッケローニ氏(写真・栗原正夫)

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3月31日、ウェンブリーでの日本対イングランド戦観戦時。(左から)森保監督、ザッケローニ氏、コラウッティ氏

3月31日、ウェンブリーでの日本対イングランド戦観戦時。(左から)森保監督、ザッケローニ氏、コラウッティ氏

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3月31日、ウェンブリーでの日本対イングランド戦を観戦する(左から)トルシエ氏、コラウッティ氏、ザッケローニ氏

3月31日、ウェンブリーでの日本対イングランド戦を観戦する(左から)トルシエ氏、コラウッティ氏、ザッケローニ氏

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GKが日本のウイークポイントとされたのは、いまや過去の話。鈴木は世界でもトップクラスにもっとも近い存在だ(写真・桑原 靖)

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5月6日、53日ぶりに復活をアピールしたFC東京の長友。ザッケローニ氏はピッチ内外で不可欠な選手だと(写真・桑原 靖)

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世界一タフといわれる英プレミアリーグで、4年間戦ってきた三笘。その突破力が日本の攻撃をさらに引き上げる(写真・桑原 靖)

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三笘との連携で攻撃を活性化させる中村(写真)。左サイドは組織力を武器とする日本の大きな強みになりつつある(写真・桑原 靖)

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「鎌田大地は戦術の理解度が非常に高く、組織のなかで違いを生み出せるタイプの選手である」(コラウッティ氏)(写真・桑原 靖)

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2010年から2014年までの4年間、日本代表の監督を務めたザッケローニ氏。通算成績は55試合で30勝13敗12分(写真・桑原 靖)

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イタリアで本誌の独占インタビューに応じるザッケローニ氏(写真・栗原正夫)

イタリアで本誌の独占インタビューに応じるザッケローニ氏(写真・栗原正夫)

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