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業界人は現場で見た「濡れ場が激しい女優」伝説の映画30選

バラエティ 投稿日:2020.05.09 20:00FLASH編集部

業界人は現場で見た「濡れ場が激しい女優」伝説の映画30選

前貼りなしで濡れ場に臨んだ、吉高由里子

 

【「濡れ場が激しい女優」30人と伝説の名画】
●松坂慶子(67)/『道頓堀川』(1982)
「当時、東映のニュースターだった真田広之が濡れ場に難色を示すも、松坂が抗議して果敢に挑戦」(映画関係者、以下同)

 

●高橋惠子(65)/『朝やけの詩』(1973)
「公開ロケでおこなわれた撮影には、多くのファンが殺到した。全裸シーンには、歓喜の声が上がった」

 

●中井貴惠(62)/『人生劇場』(1983)
「脱いだのは全部で4シーン。風間杜夫との絡みでは、乳首が印象的だった」

 

●樋口可南子(61)/『北斎漫画』(1981)
「生きたタコが全滅したあと、作り物のタコとねっとりとキスを繰り返す姿も、また妖艶だった」

 

●今井美樹(57)/『犬死にせしもの』(1986)
「海辺でみずから全裸になるシーンが印象的。リアリティを追求する井筒監督の姿勢が垣間見える」

 

●南果歩(56)/『不機嫌な果実』(1997)
「濡れ場シーンが多く、『いちいち面倒なので』と、待ち時間でも脱いでいた。スタッフも目のやり場に困ったほど」

 

●七瀬なつみ(53)/『民暴の帝王』(1993)
「撮影直後に、同じ濡れ場シーンの写真撮影が。そのときのほうが声が大きくて、スタッフはびっくり」

 

●飯島直子(52)/『Zero WOMAN 警視庁0課の女』(1995)
「乳首を映さない約束も、しっかり撮影された。その結果として、ビデオはバカ売れ」

 

●喜多嶋舞(47)/『人が人を愛することのどうしようもなさ』(2007)
「あまりに過激な内容だったため、撮影が終わると放心状態で、自力でその場から動けなくなるほどだった」

 

●常盤貴子(47)/『悪魔のKISS』(1993)
「当時のテレビドラマで、ここまでやるのは衝撃的。脱ぐことまでは、事前打ち合わせになかったという説も」

 

●小島聖(44)/『完全なる飼育』(1999)
「相手役の竹中直人が、あまりに豊満なバストを揉んだ際に、『オスとして反応してしまった』と呟いたほど」

 

●宮本真希(42)/『おもちゃ』(1999)
「深作欣二監督に、『僕の作品で前貼りした女優は、ひとりもいない』と言われ、デビュー作で脱いだ」

 

●麻生久美子(41)/『カンゾー先生』(1998)
「3時間ほどの作品が、配給会社からの要望で大幅カット。そのなかには、脱いでいたシーンがふんだんにあった」

 

●壇蜜(39)/『私の奴隷になりなさい』(2012)
「本人は現場で、『私は目隠しされていたので、スマホとかで隠し撮りされてたかも』と笑っていたそう」

 

●安達祐実(38)/『花宵道中』(2014)
「当時交際中だったカメラマンがスチール担当だったことで、出演したという話も。公開後、すぐに再婚した」

 

●星野真里(38)/『さよならみどりちゃん』(2005)
「映画の宣伝では、『私のヌードが目当てでも、ぜひ観に来てほしい』と、肝の据わった発言をしていた」

 

●真木よう子(37)/『ベロニカは死ぬことにした』(2005)
「さほど大柄でないのに、不釣り合いなほどの巨乳に、スタッフ一同、圧倒された。演技力は圧巻だった」

 

●沢尻エリカ(34)/『ヘルタースケルター』(2012)
「当時、タトゥー疑惑もあったが、沢尻は女性スタッフだけの前で全裸になって、“シロ” を証明した」

 

●安藤サクラ(34)/『俺たちに明日はないッス』(2008)
「普通の女優は、脱ぐシーンがあることを告げると躊躇するが、彼女は『いいっすよ』と、あっさり引き受けた」

 

●満島ひかり(34)/『海辺の生と死』(2017)
「作品によっては脱ぐことに抵抗はないと言っていたが、『私、胸がないですからね』と念を押していた」

 

●岩佐真悠子(33)/『受難』(2013)
「深夜の商店街を全裸で走るシーンでは、乳房を上下左右にブルンブルンさせて、本気で全力疾走していた」

 

●小原徳子(32)/『屋根裏の散歩者』(2016)
「相手役の俳優から、折檻を受け無理やりされるシーンでは、2人とも当たり前のように前貼りなしで挑んでいた」

 

●吉高由里子(31)/『蛇にピアス』(2008)
「蜷川幸雄監督を前にしたオーディションで、みずから脱ぐなど、度胸のよさにスタッフは驚かされた」

 

●藤井美菜(31)/『人間の時間』(2020)
「2年前に完成していたが、キム監督のスキャンダル報道で公開されず、2020年3月に日本でやっと公開された」

 

●階戸瑠李(31)/『娼年』(2018)
「相手役の俳優と体を密着させたときに、『(相手の)股間が硬くなっていると、なぜか嬉しい』と言っていた」

 

●趣里(29)/『生きてるだけで、愛。』(2018)
「水谷豊と伊藤蘭の娘だが、相談なく出演したらしく、父親は娘が人前で脱いだことに激怒しているとか」

 

●片山萌美(29)/『富美子の足』(2018)
「すごい巨乳なのだが、『極力照明を当てない』という条件で撮影に応じたそう。それでもすごかった……」

 

●門脇麦(27)/『愛の渦』(2014)
「オーディションの際に、監督から裸が見たいと言われ、『裸映画だから裸が見たいのか』と納得していた」

 

●二階堂ふみ(25)/『人間失格太宰治と3人の女たち』(2019)
「小栗旬との激しい濡れ場は、本気で感じているよう。出演場面のほとんどで脱いでいた」

 

●森田望智(23)『全裸監督』(2019)
「新人らしからぬ演技に、明石家さんまも『あんな大胆なことができるのは、肝が据わっている』と絶賛」

 

(週刊FLASH 2020年5月12・19日号)

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