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勝俣州和、脊山麻理子らが選ぶ「新日本プロレス」ベストバウトエンタメ・アイドル 2018.10.14

 著名人が選んだ名勝負で振り返る「新日46年盛衰史」! いまの新日本を知るには、過去の新日本を知らなければならない。「隆盛」「凋落」いつの時代でもリングで闘う選手の姿があった。

 

【ものまね芸人・アントニオ小猪木のベストバウト】
アントニオ猪木vs.ビル・ロビンソン
(時間切れドロー・1975年12月11日・蔵前国技館)

 

 

 東スポ年間最高試合賞に輝いた創立期のストロングスタイルを象徴する一戦。猪木は師匠・力道山の「十三回忌興行」への出場オファーを断わって、この試合に。経緯も奥深い。

 

 

【芸人・ユリオカ特Qのベストバウト】
アントニオ猪木vs.長州力
(◯︎猪木-長州●・1984年8月2日・蔵前国技館)

 

 

「当時イケイケだった“革命戦士”長州の馬力を、風車の理論で受け流した猪木の美しき一戦。フィニッシュのグラウンドコブラも渋い! 新日本、最後の蔵前国技館での大会でした」

 

【タレント・勝俣州和のベストバウト】
橋本真也vs.高田延彦
(◯︎橋本-高田●・1996年4月29日・東京ドーム)

 

 

「武藤敬司が高田に敗れ、IWGPヘビー級王座が『Uインター』に流出した。それを取り返すために、越中詩郎が高田に挑むも敗れ去るなか、立ち上がったのが橋本真也! 試合のラスト、橋本の垂直落下式ブレーンバスターは芸術」

 

【フリーアナウンサー・脊山麻理子のベストバウト】
内藤哲也vs.棚橋弘至
(○内藤-棚橋●・2017年1月4日・東京ドーム)

 

 

「内藤選手が棚橋選手に勝てなかった時代を観ていました。大声援のなか、会場のファンも大満足の内容で王座防衛した内藤選手の姿に感動しました。次点は、2015年『イッテンヨン』(1月4日)の棚橋vs.オカダ!」



【元Jリーガー岩本輝雄のベストバウト】
飯伏幸太vs.ケニー・オメガ
(○飯伏-オメガ●・2018年8月11日・日本武道館)

 

 

「べスト3も、2位が内藤哲也vs.オメガ(2017年8月11日・両国国技館)、3位は後藤洋央紀vs.オメガ(2016年8月14日・両国国技館)です」

 

 次ページは、「新日46年盛衰史」年表を公開!

 

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