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長嶋一茂、彼女2人がかち合った「人生最大の修羅場」で土下座

エンタメ・アイドルFLASH編集部
記事投稿日:2019.01.11 20:00 最終更新日:2019.01.11 20:00

長嶋一茂、彼女2人がかち合った「人生最大の修羅場」で土下座

 

 長嶋一茂が、1月8日放送の『ワケあり人の駆け込み寺』(フジテレビ系)で「人生最大の修羅場」を語った。

 

「僕が悪いんだけど、独身のとき、彼女が2人いて、3人でマンションでカチ会っちゃった」と切り出した長嶋。

 

 

 女性は包丁を持ち出して、「どっちか選んでよ!」と言ってフローリングに突き刺したという。長嶋は「大土下座」をしたが、片方の女性に頭を思いきり踏みつけられ、「星が20個出ました」と漫画のように表現した。

 

 その翌日は「西武とのオープン戦」だったが「散々たるものだった」と回想した。

 

  2015年8月25日放送の『有吉弘行のダレトク!?』(フジテレビ系)でも、長嶋は女性遍歴を告白。プロ野球の現役時代は「酒を飲んで、朝までおねえちゃん連れてアフター行ったのとか毎晩だった」という。

 

 さらに23歳のとき、オフシーズンの2カ月間、あるクラブのママの自宅に入り浸り、一度も自身の家に帰らなかった過去を明かした。その間、ママは長嶋に必要な洋服をすべて購入して食事も作り、3台持つ外車の1台も貸し与えたという。

 

「英雄、色を好む」の言葉通りのロマンスに身を捧げた長嶋。それを経て、現在は幸せな家庭を築いているようだ。

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