ライフ・マネー
「ジムニー」をテントにキャンプへ!グッズ販売&レンタカー4店(画像1/11)公開日:2020.09.18 更新日:2020.09.17

「ジムニー」をテントにキャンプへ!グッズ販売&レンタカー4店
1/11

サクソンレーシングが開発するジムニー用の土台に設置する、エーアールビー社製のテントの内部。大人2人、子供1人がゆったり寝ることができる驚異のスペース。ポップアップ式のハードカバータイプである、アルドア社のルーフトップテントも装着できる
2/11

フルサイズのフルフラットベッド。ベッドの最下部には補強材があり、マットは適度な硬さがあって寝心地は申し分ない
3/11

トイファクトリーで販売する取り外しが可能なサイドテーブルは、車中泊のマストアイテム。就寝時にスマホやタブレットを見る場合に、とても便利な位置にある。パソコンを置くデスクにもなる。カップホルダーも、深さがあって安心だ
4/11

トイファクトリーで人気のフルサイズのベッドは4分割できるので、重ねれば、後部座席を倒したラゲッジルームに収納できる。上部の空間もしっかり確保できるため、寝袋やクーラーボックス、遊び道具などを積み込むことができて便利
5/11

ジェームス・バロウド社製のルーフトップテント(日本総輸入元・販売元は株式会社コイズミ)はポップアップタイプ。写真はミドルサイズで室内長は約2m、室内幅は約1.4m。収納すると、高さはわずか33cmとコンパクト
6/11

オーバーランド・キャンパーズジャパンのレンタル用ジムニーのラゲッジルームには、冷蔵庫とコンパクトなガスコンロが収納されている
7/11

オーバーランド・キャンパーズジャパンのレンタル用ジムニーのバックドアを開けると、木製のボックスが出現。フタを開けてびっくり。中には用途別のナイフなど調理器具が収納されていた。しかもフタがそのまま、キッチンボードになるのだ。デッドスペースを上手に利用している
8/11

「オーストラリアでも、1993年製のジムニー・シエラに乗っていました」というオーストラリア出身のブリジフォード代表は、日本滞在歴が長く、日本語が流暢。海外から取り寄せたパーツを使い、オンリーワンのシエラに仕上がっている
9/11

ジムニーの最上級モデル「XC」をリーズナブルにレンタル可。オプションで大型のサイドタープをセットすれば、日陰になって涼しい
10/11

ヨセミテのレンタル用ジムニーには、車中泊でのプライバシーを守れるサンシェードと、小物を入れられるルーフネットがつく。街中での運転に適したコンパクトなサイズだ。 「最近は50代のお客様からの問い合わせが多くなっています」(同社の大原代表)
11/11
新着画像
今、あなたにおすすめの記事
おすすめ画像
- 1
テレ朝・新人女子アナ2人の初々しい中継姿…ワンゲル部で活躍“スポーツウーマン”&人気アナ続々輩出“名門”出身の実力派
- 2
【独自】二階堂ふみ「カズレーザーと結婚」電撃発表直後に“向かった先”にじみ出る幸せオーラ、子役に自ら“サプライズ”も
- 3
「私が共産党をやめた理由」市議が実名告白…「市役所トイレにナプキン」で有名になった県議からの「執拗な干渉」と「被害の放置」
- 4
井上咲楽、水道橋博士と渋谷の路上で “生討論” 30分…“変装ゼロ” で披露したみごとな政治オタクぶり
- 5
【写真多数】山﨑賢人“相思相愛の友”と“渋い大先輩”に酔いしれた夜…『ゴールデンカムイ』打ち上げ180分
- 6
永野芽郁&田中圭“LINE”はなぜ流出したのか――「トーク履歴はパパパッと抜き取れます」プロが教える“予防策”
- 7
【独自】“お騒がせ編集者”箕輪厚介氏が溺れた“サンダル不倫”、「27歳Eカップインフルエンサー」と逢瀬のあと家族のもとへ…直撃の回答は?
- 8
池松壮亮 銀ブラをキャッチ!居酒屋で映画関係者と2時間トークを楽しむ…最愛の河合優実とのゴールインは?
- 9
広瀬すず バスケ観戦で“ワキ全開”ショット!熱烈応援も“意中の彼”は不在
- 10
【国分太一不在】テレ東・田中瞳アナ 異例の“ひとり進行”重責終え30分後には即打ち上げ!『モヤさま』卒業後に歩む“エリートコース”