夜バナ
グラドル「森下悠里」32歳の「生下着」1週間全部見せます

『月曜』
チューブタイプはブラひもで肩こりせず、普段使いにいいですよ

『火曜』
撮影がある日は下着の跡が残らないように、ヌーブラとTバック

『水曜』
かわいいけどスタイルよく見えるセット。グラビア女子会用です

『木曜』
大好きなニットを着るので、薄い白のレースブラで透けないように

『金曜』
勝負デートの日。黒のブラセットに大人なゴールドのラインです

『土曜』
予定がなくても色っぽい気分だったので、ボルドーのレースに

『日曜』
このセットはデニムに合わせることが多いので、ショーツも浅めに
百花繚乱の美女の生下着。彼女たちの下着の色から、その深層心理を知ることができると教えてくれたのは駒沢女子大学で心理学を研究する富田隆教授だ。
「黒は、あらゆる光を吸収するため、貪欲さを表わしています。黒い下着を身につけている人は仕事での成功や、異性を求めるハングリーな状態です。
一方、白は穢れのない無垢さを持ちながら周囲から目立つので、自己主張の激しい色。自分を純粋な女性だとアピールしたい、いわゆる『ぶりっ子』カラーです。
ほかの色は暖色系と寒色系という分類で心理状態がわかります。赤色や黄色、オレンジなどの暖色系の色は情熱や活発さを表わします。
逆に、青色や緑色などの寒色系は冷静さや知性をアピールしています。赤と青の混ざった紫色は不安定で、少し冒険的な色だといえます。
個人の趣味嗜好の影響がいちばん大きいのは大前提。しかし、色の表わす心理状態を加味してみると、より深く女性を理解できるのではないでしょうか」
(週刊FLASH 2017年3月7日号)