スポーツ
権田、板倉、三笘、田中「W杯戦士」4人同時輩出の少年サッカークラブ代表が見てきた“若き向上心”(画像1/11)公開日:2022.11.17 更新日:2022.12.03

東京五輪でも、さぎぬまSC出身の三笘(右)、板倉が躍動していた(写真・アフロ)
1/11

鎌田大地 (26・MF)「アメフト漫画に影響を受け坂道ダッシュ」 「奥さんと『エーペックスレジェンズ』というオンラインゲームをやるのが好き。子煩悩で有名で、息子といつも一緒」(ジャーナリストA)
2/11

伊東純也 (29・MF)「髪を染めたい……国境越え4時間」 「スピードが代名詞。通常では絶対に間に合わない電車の乗り換えに成功し、それはJリーグの選手名鑑にも書かれたほど」(記者C)
3/11

冨安健洋(たけひろ/24・DF)「少年チームにアーセナル流の鬼指導」(冨安健洋(たけひろ) 24・DF) 「ボローニャ移籍時にクラブを見学した際、彼は居残り練習をどれくらいやっていいのかと聞いたそうで、向上心の塊」(記者B)
4/11

三笘(みとま)薫(25・MF) 「健康管理の面から飲食店にも詳しく、彼に店選びを頼む選手も多いので、彼らは “チーム三笘” と呼ばれている」(カメラマンD)
5/11

板倉滉(こう/25・DF) 「川崎フロンターレのユースで育ち、チームの熱狂的なサポーターでもある。観戦時はよく選手にサインをもらっていた」(カメラマンD)
6/11

前田大然(だいぜん/25・FW)「サッカー部を除籍されたときは寮を出て母親と一緒に住み、街のサッカーチームで社会人とともにプレーした」(ジャーナリストA)
7/11

久保建英(たけふさ/21・MF) 「子供のころにバルセロナへ渡って、海外で長く過ごしてきた。チームメイトともよく話をし、物怖じしないタイプ」(記者C)
8/11

浅野拓磨(27・FW) 「最終予選で、自身のクロスがオウンゴールになったことがあったけど、カメラの前で得意の “ジャガーポーズ” を披露した」(記者B)
9/11

<右>遠藤航(わたる/29・MF) 「昨季は1部残留を決める試合で決勝ゴールを挙げ、チームでは英雄扱い。冨安と仲がよくて、互いを尊敬している」(ジャーナリストA)<左>伊藤洋輝(ひろき)(23・DF) 「身長が186cmの大型DF。代表では、 “サッカー王国” 静岡出身の唯一の選手。遠藤とはシュトゥットガルトでチームメイト」(記者C)
10/11

吉田麻也(34・DF) 「これまでの日本代表のなかでも高い語学力を誇る。今季から活躍するシャルケでは、吉田がすぐにキャプテンマークをつけた」(記者B)
11/11
新着画像
-
WBCを独占配信! Netflixがスポーツ界に乗り出した背景に“1兆円巨大企業”が舵を切った“効率化戦略”
スポーツ | 2025.08.30
-
【ネトフリがWBC独占】元 “侍ジャパン” が明かすテレビ中継の貢献ぶり…民放各社が狙う「サブライセンス契約」とは
スポーツ | 2025.08.29
-
【緊急アンケート】Netflixが独占配信で地上波“絶望的”の2026年WBC、男性500人に聞いた「有料でも観る? 観ない?」
スポーツ | 2025.08.29
-
藤浪晋太郎、次回登板またも「中日戦先発」が濃厚に…狙われる“相性”のよさ、竜党が募らすDeNAへの恨み節
スポーツ | 2025.08.28
-
WBCをネトフリが独占!「資金力は民放の10倍とも」テレビ関係者が明かした裏事情と、すがる“屈辱のおすそ分け”
スポーツ | 2025.08.28
今、あなたにおすすめの記事
おすすめ画像
- 1
テレ朝・新人女子アナ2人の初々しい中継姿…ワンゲル部で活躍“スポーツウーマン”&人気アナ続々輩出“名門”出身の実力派
- 2
【独自】二階堂ふみ「カズレーザーと結婚」電撃発表直後に“向かった先”にじみ出る幸せオーラ、子役に自ら“サプライズ”も
- 3
「私が共産党をやめた理由」市議が実名告白…「市役所トイレにナプキン」で有名になった県議からの「執拗な干渉」と「被害の放置」
- 4
井上咲楽、水道橋博士と渋谷の路上で “生討論” 30分…“変装ゼロ” で披露したみごとな政治オタクぶり
- 5
【写真多数】山﨑賢人“相思相愛の友”と“渋い大先輩”に酔いしれた夜…『ゴールデンカムイ』打ち上げ180分
- 6
永野芽郁&田中圭“LINE”はなぜ流出したのか――「トーク履歴はパパパッと抜き取れます」プロが教える“予防策”
- 7
【独自】“お騒がせ編集者”箕輪厚介氏が溺れた“サンダル不倫”、「27歳Eカップインフルエンサー」と逢瀬のあと家族のもとへ…直撃の回答は?
- 8
池松壮亮 銀ブラをキャッチ!居酒屋で映画関係者と2時間トークを楽しむ…最愛の河合優実とのゴールインは?
- 9
広瀬すず バスケ観戦で“ワキ全開”ショット!熱烈応援も“意中の彼”は不在
- 10
【国分太一不在】テレ東・田中瞳アナ 異例の“ひとり進行”重責終え30分後には即打ち上げ!『モヤさま』卒業後に歩む“エリートコース”