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安藤なつ、結婚指輪は「細めの魚肉ソーセージと一緒」
エンタメ・アイドルFLASH編集部
記事投稿日:2020.09.15 11:00 最終更新日:2020.09.15 11:00
メイプル超合金・安藤なつが、9月12日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)で、結婚指輪についてのエピソードを語った。
昨年11月22日に介護職の男性と結婚した安藤。指輪については「細めの魚肉ソーセージと一緒の『26号』」と告白。
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その指輪を買いに行った際、店員は夫のサイズである13号はすぐに出してきたが、安藤用の指輪については「店の奥から、何年も開けてないであろう箱を出してきた」という。
だが、店員は、箱の開け方がわからないという事態に。安藤は「合うリングを探して『奥様は26号になりますね』と涼しい顔では言ってくれましたけど、(箱の)開け方の慌て方っていったら……」と笑っていた。
また、2人は「ぽっちゃり好きが集まるパーティ」で出会い、その3日後に彼の家へ。安藤が「週刊誌に撮られたらどうするの?」と聞くと、彼から「いいよ、彼氏って言って」と返され、「グッときましたね」と回想していた。
プロポーズは、2人で温泉に行き、彼から「一生、一緒にいよう」と言われたことを明かしていた。
よき伴侶に恵まれた安藤。末永い幸せを祈りたい。