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星野源「秒速でうまい棒を食う」芸の封印理由は「口がズタズタ…」

エンタメ・アイドルFLASH編集部
記事投稿日:2019.05.13 20:00 最終更新日:2019.05.13 20:00

星野源「秒速でうまい棒を食う」芸の封印理由は「口がズタズタ…」

 

 5月10日放送の『バナナマンのバナナムーンGOLD』(TBSラジオ)に星野源がゲスト出演して、バナナマンとの秘話を明かした。

 

 2006年放送のドラマ『アキハバラ@DEEP』で共演していた星野とバナナマン。設楽統は当時の星野を振り返り、「『1秒ぐらいでうまい棒が食える』って」と回想。星野は「そうですね。1秒でうまい棒を食べてた頃の俺は、もういないです(笑)」と、もはやそんなことはしないと告白。

 

 

 星野はそれをやると「口切っちゃうから、怖くて。ズタズタになるんで、口の中が」と若さゆえの過ちだったことを話していた。

 

 2017年8月11日放送の同番組にもゲスト出演していた星野。その際は『アキハバラ@DEEP』で共演して、自らバナナマンのライブの「オープニングテーマ曲を作らせて欲しい」とお願いしたという。

 

 星野は「シティボーイズさんのライブが好きで。シティボーイズさんって、いろんなアーティストがオープニングテーマ作ったりしてて、それにずっと憧れてた」と言う。

 

 そこでバナナマンと出会い、「僕から営業したの覚えてます。やらせてくださいって」と提案。バナナマンは快諾して、星野のバンドSAKEROCKが曲を提供したことを明かしていた。

 

星野源とハマ・オカモト、2人きりで屋久島旅行を満喫 2010年から、日村の誕生日の5月14日の時期に同ラジオに出演し、誕生日ソングをプレゼントしてきた星野。下積みの時期を一緒に過ごして、堅い結束で結ばれているようだ。

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