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サンドウィッチマン「怖そうな人」でも「優しい人が多い」ファン事情 宮城県警の広報ポスターでも活躍

エンタメ・アイドルFLASH編集部
記事投稿日:2023.05.07 06:00 最終更新日:2023.05.07 06:00

サンドウィッチマン「怖そうな人」でも「優しい人が多い」ファン事情 宮城県警の広報ポスターでも活躍

 

 サンドウィッチマンが、5月6日放送の『サンドウィッチマン ザ・ラジオショーサタデー』(ニッポン放送ほか)で「怖そうな人」の対処法を語った。

 

 伊達みきおは「飛行機で、隣の席がちょっと怖めのおじさんだった」と回想。だが、降り際にテレビ番組を見た感想をいわれて「あ、いい人だ、って」と安堵したという。

 

 

 富澤たけしも「俺らの場合、前から怖そうな人が来てるな、と思ったら『ファンです』って言われることが、ザラにある」と明かした。

 

 伊達も「目を合わせたら、なんか言われそうだなって人がツカツカ来て『握手してもらってもいいですか』みたいな。でも優しい人が多い」と振り返った。

 

 それでも富澤は「写真撮ってくださいって言われても、断れないです」と笑っていた。

 

「サンドウィッチマンは、宮城県警の広報ポスターにも起用されています。

 

 富澤さんは2019年3月13日のブログで『犯罪は絶対、ゆるサンド!』のキャッチコピーには『これはまだわかる』としつつ、『好きな食べ物、カロリー0! 好きな宮城県、暴力団0!』には『いや、もうふざけてるじゃん宮城県警!!』とツッコミを入れました。

 

 さらに『俺らが暴力団みたいだし!! このポスターで暴力団減らないよ多分っ!! ただ、そんなふざけた宮城が大好きだっ!!』と投稿していました」(芸能ライター)

 

 宮城県警の顔でもあるサンドウィッチマンには、怖い人も近づいてこないはずだ。

( SmartFLASH )

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